agloo

もそもそ背景作業継続中なのですが(遅)


担当さんに何も渡さないまま待ってもらうのも忍びないので

背景おわった部分の見開きをサンプルで見ていただいたところ


褒められた(°Д°*≡*°Д°)



うれしいです

ありがとうございます(*ノωノ

がんばります



もともと自分がやってたプロットとかネームの手順が

人様に見せるようなことを想定した手順じゃないので

今回は一般的と思われる手順でネームつくったのですが。

それだとちょっと自分の中で物語りのイメージが維持しにくいというか

全体の見通しをつけにくいということもあって

担当さんに相談させてもらってました。

そして今回のサンプルを見てもらったあと、

私自身のやり方を多少いれるというのも

認められる可能性があると言っていただけました。


そしたら私 精神的にお話作りがちょっとラクになる(〃∇〃)



イベントの伊豆エリアで連れと釣りをしておりましたところ

連れがオオモンハタを獲りました。


さあ刺身で食うか焼いて食うか。




(私はみずたまドリーム(釣り竿)でウツボを釣ろうとして撃沈しました。)


agloo


人物のペン入れをがーーーっとやったあとに

場所ごとに背景入れてるわけですが

(なのでページはあちこち飛びながら描いてるわけですが)

人物描くより精神的にはラク かも しれない です。


背景苦手ですけど

人物部分ほど線を気にしてないからかもしれません。


あと現代じゃないってのが救いなのかも。

ビルとか描くのはほんとに大変。

な気がする。


ちなみに背景のアタリはネームのときのを参照してますが

コマごとにしたがき描いてペンいれて、という感じです。

デジタル作画ってのもあってペン入れの修正をしやすいので

あまりきっちりしたしたがきしていません。

だから時間をあけてペン入れようとすると、

自分のしたがきを解読できないのです(


agloo


っていうドラマをはじめて見ました。





役者のたまごさん達なんか  な  ?




ホストの世界も大変ですよね。

私の昔の友人がホストの面接うかったものの

周りの反対と本人の迷いで結局仕事断ったとか。

新宿歌舞伎町の夕方になると

まだ収入の少ないホストさん達が

安いどんぶりかきこんでる姿とかもちらほら。