季節は秋へと向かっている今日この頃…みなさんはどうお過ごしでしょうかw


今日はこれから実家の畑の草刈っすo(TωT )チクショウ…


でも、帰ってきたらモンハンやるんだ(o^-')bグッ



昨日はTankさんとTAGOSAKUさん、そしてALICEさんとご一緒しましたw


前半はタゴさんのHR上げをみんなでお手伝いw タゴさんが落ちられてからは主に私のHR上げを(。-人-。)ソノセツハオセワニナリマシタ


相変わらず、防具はヽ(゜▽、゜)ノボーン…じゃない、ボーンシリーズですw

鎧玉と上鎧玉で最大限、強化はしているとはいえ、やはり力不足は否めないですね(-""-;)ウーン

これから、さらに強力なモンスターとの戦いに突入すると、ガシガシ死にそうですw


ドスやGWiiでも、ボーンシリーズの統一装備で挑むのが恒例となっております。

まあ…


「当たらなければどうということはない!。(;°皿°)クワッ」


…と、赤い人も言っておられるので、それを胸に刻んで日々戦っておりますw


昨日、久々にハンマーを使いましたw


いや~~~・・・いいわぁww


やはり、無印から使い続けた武器だけあって、手に馴染むといいますかw

トライから、新しいものに挑戦!とばかりにスラッシュアックスに乗り換えた私ですが、またハンマーにもどってみようかしらw

幸い、メインパーティーでは、アリスさんがスラッシュアックスを使っておられるので、タンクさんの片手剣、アリスさんのスラッシュアックス、タゴサクさんの大剣、サドマルさんの大剣・太刀、トルテさんの太刀…そして私のハンマーと、あまり被らないですしねw

麻痺ハンマー&ヘッドアタックによる麻痺とスタンで相手の自由を奪い、メインアタッカーの攻撃を援護する…


【サポート系ハンマー使い】


…が私のプレイスタイルでもありますしねw


おっしゃ、燃えてきたぞぉ<炎><炎>メラメラッ



…でも、それじゃいつもと同じになっちゃうんですけどねw 悩みどころだわ~~~w
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アギのブログ

「着いたわね…」

「ああ、着いたな…」

 目の前に聳え立つ2本の尖塔を見上げながら、私とアリスは言った。
 ミナガルデの街を出て、モガの村を経て…我々は、いよいよ『砂漠の宝石』と呼ばれる大都市、【ロックラック】の街にたどり着いた。

「う~っ…腰がいたーいっ…ヽ(;´Д`)ノウーンッ」

 そう呟いて、アリスが腰を伸ばしていた。
 無理もない。砂漠のど真ん中に位置するこの街へは砂上船か飛空船で来るしかないのだ。
 モガの村からは海路、狭い漁船の船倉に押し込まれ。砂漠の淵の村からは陸路、砂上船で…これまた船倉に押し込められた。
 揺れる船倉の中で、長時間、無理な姿勢を強いられたため、私とアリスの体は強張り、節々が痛んだ。
 徒歩でも来れることは来れるらしいが、広大な砂漠を横断してくるのは危険だった。そのため、船での旅を選んだのだが…

「なんだ、この程度で音を上げるとは…日ごろの精進が足りないのではないか、アリスよ?」

 腰の鈍痛に苦笑いしつつも、私はアリスに言った。

「(  ̄っ ̄)ムッ…へ~っ…さすが、アギね~( ̄∇+ ̄*)キラーンッ」

 私の言葉に、一瞬ムッとした表情を浮かべたアリスが「にやり」と笑う。すると…


ワーイッε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ 三 (・ω・)σ☆ツンッ


…私の背後に回りこんだアリスが軽く、本当に軽く、私の腰のある一点を人差し指でつついた。

 その瞬間…


ナニッ!?(((( ;°Д°)))) Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)ギャースッ


…腰に走った激痛に、私はその場で飛び上がると、石畳の上を転げまわった。

「な、何をする…o(_ _*)oプシューッ」

「あらっ? この程度で音を上げるとは…日ごろの精進が足りないんじゃないの、アギぃ?( ´艸`)ププッ」

 強い日差しに灼かれた石畳の上でうつ伏せのまま立ち上がれないでいる私を見下ろしながら、アリスが笑っていた。

「アギ~…あなた、susuちゃんを助けた時の狩りで、腰をヤッちゃったでしょ?」

「ぐ…気づいておったか…」

「あったりまえでしょ~…今回、ハンマーを持ってきてないのも、それが原因じゃないの?」

「う…うむ…」

 痛みがようやく治まり、私は片膝をついて立ち上がろうとする。

「ほいっ(^O^)つツカマッテー」

 そこにアリスが手を差し出してきた。訝しげにその手を見る私に、アリスが口を尖らせる。

「?…まったく┐( ̄ヘ ̄)┌フゥッ ほら、手ぇ貸して! もういい歳なんだから、無理はしないようにね!( ̄▽ ̄)つホレッ」

「う、うむ…すまんな。おまえのことだから、私が手を取ったらパッと離すのではないかと思ってな…」

 そう言いながら、アリスの手をつかんで体を引き起こす。だが、そこで仰ぎ見たアリスの顔が笑っていることに、私はようやく気がついた。

「あら~、よくわかってるじゃない(ノ´▽`)ノ☆ セイカーイッ」

 満面の笑顔のまま、アリスは私の手を離す。

「あーっ((((((ノ゚⊿゚)ノ」

 ゆっくりと…アリスに手を離された私は、ゆっくり地面に倒れこんだのだった。


        ◆        ◆        ◆


「しっかし、すごい街よね~(@_@)ビックリーッ」

 街門をくぐり、ロックラックの街に入ると、開口一番、アリスが言った。

「ああ、デカイな。ミナガルデとはえらい違いだ…」

 私もこの街の規模の大きさに目を奪われていた。

 まず、目に入ったのは、その街の広さだ。

(地平線まで続くのではないか?)

 まあ、実際はいいところ2,3区画程度の奥行きだろうが…そう錯覚させるほどの数の布張りのテントが目の前に所狭しと張られていて、私の視界を埋めている。
 街の中央には、土台となった巨石を掘り抜いて造ったと思われるアーチ状の屋根を持つ商店街があり、その周囲を布のテントの群れが囲う。そこに出入りする人々の衣装を観察すると、どうやらそれが狩り人…ハンターではないことに気がついた。

「なるほど、商業都市か」

 私は一人呟く。なるほど。前にいたミナガルデは、【ハンターの街】と呼ばれるほどにハンターが多かった。
…と、言うよりも、ハンターが街の中心にあって、他の住民はその活動を支えるための仕事をしていたのではないかと思えるほどだったのだ。

 しかし、このロックラックの街は、まず【交易の拠点】という顔があり、商人たちが主役と思われた。見たところ、ハンターの数もまた多そうだが、それ以上に通りを行き交う人は取引を行う商人の方が圧倒的に多かった。

「ねえ、アギ~っ。これ見てよ! すっごい美味しそうよ!」

 声に振り返れば、アリスがテントの屋台の前で、何か、肉の串焼きを両手に1本ずつ持って叫んでいた。
 
「おいおい…┐( ̄ー ̄)┌ヤレヤレ」

 肩をすくめて思わず苦笑い。近くまで歩いていくと、1本を手渡された。

「はいっ。熱いうちに食べましょっ! いい匂い…たまんないわね~…あぐっ」

 そう言うと、アリスはさっそく串焼き肉にかぶりついた。

「うわっ! やっぱ、おいしーわ、これっ(⌒¬⌒*)ウメーッ」

 美味い、美味いと笑顔で肉にかぶりつくアリスに、

「はしゃぎ過ぎだぞ、アリスよ」

…と、たしなめた。

「なによーっ(・ε・)ブーッ…美味しいものは全力で楽しんで食べなきゃもったいないじゃない!」

「ぬ…ぬう。まあ、たしかにそうかもしれんが…(-""-;)ムムムッ」

「でしょ? ましてやタダ飯なんだから…(^ε^)フフンッ」

「タダ飯?…おまえ、また私に代金を払わせる気だったのか!。(;°皿°)クワッ」

「正解っ!(*゜▽゜ノノ゛☆モッチローンッ」

「おまーえーわー。(;°皿°)クワッ」

「(^з^)~♪…あっ! アギーっ、あっちに珍しい物があるわよーっ(。・ω・)ノ゙」

 私の睨みつけもどこ吹く風。アリスは口笛をひとつ吹くと、他の露店に向かって走っていったのだった。

  
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いよいよ…というには時間が経ちましたがw

8月1日、モンスターハンター3が発売になりました!

私も、オフラインを少しプレイしてから、すぐにオンラインに行ったわけですが…


新しいオンラインの舞台、【ロックラック】の街。


外観上の印象としては、中東っぽい? 砂漠のバザーって感じです。
一番いいのは、オンラインに初めてつないだ時に流れるムービーをお見せできればいいのですが…まだニコ動にも、ようつべにもUPされていなかったので(´・ω・`)ショボーンッ

文中でも書きましたとおり、今までのオンラインの舞台、【ミナガルデ】(無印・G)、【ドンドルマ】(ドス)と比較して、規模が遥かに大きい、という印象ですねw 行ったことはありませんが、【モンスターハンターフロンティア】での【ドンドルマ[メゼポルタ広場]】的な感じでしょうか。

街は大きく分けて4つのエリアに分かれています。


【街門】

アギのブログ-街門の尖塔

ロックラックの玄関口。
オンラインロビーといえるところ。正面に見える大きな2本の尖塔が印象的。
参加するパーティーを選択する。


【広場】

アギのブログ-広場の風景

街門から移動するところ。市場も兼ねている。
【道具屋】【調合屋】【アイテム交換所】【雑貨屋】【インテリア屋】がある。


【宿屋通り】

アギのブログ-宿屋通り

ハンターの滞在拠点となる、【ゲストハウス】がある。


【工房】

アギのブログ-工房①
アギのブログ-工房②

武具の生産・強化を行う武具工房。【アイテムBOX】があり、アイテムの出し入れ、装備の交換もここでできる。


【酒場】

アギのブログ-酒場入り口
アギのブログ-ギルドカウンター
アギのブログ-食卓と売店
アギのブログ-船着場

【ハンターズギルドの窓口】があり、クエストの受注、出発ができる。また【ギルドストア】での買い物もできる。クエスト出発口の前には【アイテムBOX】(アイテムの出し入れ・調合のみ)もある。さらに、酒場の各所にあるテーブルではステータスを変化させる【食事】をとることができる。


街の各エリアは奥行き(の画像)が広くなっていて、前述の二つの街よりも大きな印象を与えてくれます。


ともあれ、トライの舞台として、すばらしい街ですw
ただいま、地元岩手の代表、花巻東高校が長崎日大を8-5で破り、二回戦に進出しました!


いや~…しびれた~~~wwwww


前半にホームランで1点を先制され、さらにデットボールからのホームランで追加点2点を追加されました(°Д°;≡°Д°;)ヤバイヨヤバイヨ


2ランホームランをくらった裏の回に2点を取り返しました(ノ^^)八(^^ )ノヤッタッヤッタw


しかし、その後、またしてもホームランなどで追加点をくらい、2-5…


3点差…が、重く圧し掛かりましたが、


8回裏に満塁の走者一掃の2ベースヒットとスクイズなどなどなどなどなどで…


8-5と逆転!wwww


9回裏の長崎日大の追撃を振り切り、見事、勝利しました!!



最初は部屋で一人で。3-2になってからは家族と一緒にリビングで応援していたのですが、ほんと、しびれましたねwww

WBCの決勝戦並みに震えましたwwww



しかし、今日、花巻東と戦った長崎日大は、春の選抜で花巻東を破り、優勝した高校を下して甲子園に来た高校。
その仇を討った形になりますw

しかも、次の相手、横浜隼人は花巻東の監督さんが以前コーチをしていた高校。

なんだか、ドラマを感じさせるわ~~~w



とにもかくにも、花巻東高校野球部の皆様、熱戦お疲れ様でしたm(_ _ )m ゆっくりおやすみください!


長崎日大野球部の皆様。すばらしい戦いで魅せていただき、ありがとうございました!

ヒャダインさんの新作を見ようとして、なぜかコレを見てしまいましたw



いいCMですw


【日常のはなし】

さて、今日は地元の同じくらいの年代の人たちが主催する盆踊り大会のお手伝いで終日働いてきますw

伊藤洋華道の駐車場でやるそうです。

がんばってきます!


…しかし、休みの日まで勝手に目が覚めるとは。6時前に起きるのが習慣になってますねw
先週は一週間通じて働けましたので、幸せな一週間でしたw

来週は月曜日から休みっぽいですが、今週がかなりハードだったので、骨休みしますよ。
炎天下の外働きで、毎日、レモン飴を溶かした水を5~6リッター飲んでいましたからね~

初日、2リッターしか持って行かず、山中だったため、補充も出来ず…熱中症っぽくなってましたから~


【モンハンのはなし】

昨日は中一日ぶりにオンラインしましたw

タンクさんと、トライからフレさんになっていただいた『攻撃的なM』(笑)、サドマルさん…それから、『謎の女ハンター』ことアリスさん。そのフレさんのMさんと狩りましたw

いや…今回のモンハンは凄いですよ!

トライ初の【古龍 街襲撃クエスト】に参加してきたのですが、その迫力が半端無かったです! 半端無かったです!(大切なので2回言いました)


この記事を、モンハンオンラインプレーヤーで、イベ未体験の方が観ているかもしれませんので、詳細についてはほとぼりが冷めてからにしますが、トライをお持ちの方で、オンライン環境はあるけれども、まだつないでいない、という方がおられましたら…


 つなげっ!。(;°皿°)クワッ 


…と、お勧めしたいですw たぶん、今回を逃すと、次に来るのが1~2週間後くらいでしょうから~


●これから書きたいモンハン記事

アギ日記④【 ロックラック! 】
…アギとアリスさんがロックラックの街に着いたときの様子に絡めて、オンラインの舞台、ロックラックの街の簡単な紹介をしたいですw

アギ日記⑤【 決戦! 土砂竜 ボルボロス 】
…アギとアリスさんとタンクさん、サドマルさんで挑んだ、アギの★1緊急クエスト、ボルボロス戦の模様。アギ3死…。゚(T^T)゚。シクシクシクシク


…この2つは書きたいですw susu日記も書きたい! ありがたいことに、モンハン記事を投稿すると、閲覧者数も大きく増えるようですので、ぜひ、トライの世界をお知らせしたいのですw


では、今日も頑張ってきます!





会長「どうも! ロックラックの街に来ました、アギです!(o^-')b」

susu「本編【susu日記】では、あとちょっとで一人立ちする予定の、ハンター見習い、susuです!(^O^)/」

アリ「そして、こちらでははじめまして! ロックラックを駆ける蒼い雷! 【謎の女ハンター】ことアリスよ!( ̄▽+ ̄*)」

アギ「( ̄□ ̄;)ポカーンッ」

susu「(^O^)/三( ゚Д゚)ア、アレッ?」

アリ「☆-( ^-゚)vバッチーンッ」

アギ「き…きさま、なぜここにいる!。(;°皿°)クワッ」

アリ「え~っ…なぜって、ただなんとなくなんだけど~(´0ノ`*)オホホホホッ」

会長「にゃ、にゃにおう。(;°皿°)クワッ」

susu「こんにちは、アリスさん!(^-^)/ドモーッ」

アリ「ども~、susuちゃん! アギが相手じゃsusuちゃんが大変だと思って手伝いに来てあげたわよ~~」

susu「えっ!? すみません~…ありがとうございます!m(_ _ )mドモドモ」

会長「ありがたがるな( ̄∩ ̄# ピキッ」

アリ「まあ、いいじゃないアギ。とりあえず進めましょうよw」

susu「そうですよ、かいちょー(・ω・)/jニャーッ」

会長「だから、『かいちょー』と呼ぶなと言うに…ま、まあよいか。では、説明していこう。アリスよ…ちょうど、おまえもアレを使い始めたのだったな。説明を手伝え!。(;°皿°)クワッ」

アリ「ええ、いいわよ~」


 ■アギとアリスの初めての人のための【スラッシュアックス】講座 


会長「さて、以前、記事を出しました、【獲物】ことハンターが使用する【武器】についてですが、今回、モンスターハンター3(トライ)から、武器の追加がありました。…Gwiiと比較して、何が追加になったのか、答えるのだ。susuよ!」

susu「はいっ! トライから増えたのは、【太刀】と【スラッシュアックス】の二つです!」

アリ「うん、正解!(o^-')bアッタリーッ susuちゃん、よくできました!」

susu「いえ~それほどでも~~(*⌒∇⌒*)デヘヘヘッ」

会長「…┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ 今回だが、トライからの完全新作の武器。【スラッシュアックス】について、簡単に説明したいと思う」

susu「ふむふむφ(.. ) メモメモ」

会長「うむ。では…」

アリ「説明しよう!。(;°皿°)クワッ」

会長「おいっ(-_-メ」

アリ「いいじゃない~、一回言ってみたかったのよ(。・ε・。)ブー」

susu「そうですよ~、ほんの出来心ですよ、かいちょー(。・ε・。)ブー」

会長「お、おのれら…。(;°皿°)ギリッ まあいいだろう。改めて説明しよう! 【スラッシュアックス】とは、今作、トライより導入された新武器で、通常時は【斧】の形状しているが、刀身をスライド、変形させることによって、【剣】状にすることも出来る、画期的な武器なのである!。(;°皿°)クワッ」

アリ「お~~~。(;°皿°)クワッ」

susu「その特徴は?。(;°皿°)クワッ」

会長「まず、状況に応じて、ふたつの武器を使い分けることが出来るというのが大きな魅だ。アリス、斧と剣のそれぞれの長所と短所を説明してくれ」

アギのブログ-スラッシュアックス【斧モード】

アリ「はいはい(  ̄っ ̄)三(`・ω・´)キリッ…まず、通常形態である、斧モードから言うわね。まず長所、それは広範囲に攻撃が出来るということね。【a】ボタンで出る【横なぎ】は右側面から正面、約90度を。【X】ボタン連打で繰り出せる、【縦斬り】→【横なぎ】→【切り上げ】→【振り回し】のコンボがあるわね。特に、振り回しはスタミナが尽きるまでアックスを左右交互に連続して斬り続ける技。しかも、振っている間はスーパーアーマーっぽいから、そのまま【双剣】の【乱舞】に近い状態になれるわ」

susu「ほ~~~(@o@)ホウホウ」

アリ「それからね、斧モードの時は、武器を構えている状態での移動速度が【ハンマー】なみにあるのよ。重々しいシルエットだけど、意外に身軽に動けるのも、大きな魅力ねw」

会長「うむ。ハンマーと同様、この武器は刀身で相手の攻撃を受けることができん。ガード不能の武器なのだ。よって、相手の攻撃に俊敏に対応できる、この斧モードの機動性は、使用者の大きな助けになるだろう」

アリ「短所といえば、連続攻撃の全てに【横なぎ】が絡むので、パーティー戦において、接近戦になった場合に、味方に攻撃が当たりやすい、というところかしら?」

susu「なるほどなるほど…(゚_゚i)フムーッ」

アギのブログ-スラッシュアックス【剣モード】

アリ「さて、【剣】モードの方ね。剣モードの長所。それはやはり、攻撃力の高さ!…でも、それは与えるダメージだけではなくて、斬撃が斧とくらべて弾かれにくいってことも大きな長所になっているわね」

susu「ほ~~~(@o@)ホウホウ」

アリ「それから、攻撃の振りも速いわね。あと、攻撃範囲については、広範囲…【面】に対してと、【点】に対してのどちらにも対応できる。パーティ戦の乱戦時も、【a】ボタン連打で【縦斬り】→【斬り上げ】→【縦斬り】→【斬り上げ】…とデンプシー状態になるけど、あくまでも攻撃が当たる範囲はキャラクターの正面、一点のみなのよ。味方に当てることを心配しないで、思いっきりスンバラリンと斬り刻めるわよ~( ̄▽+ ̄*)ウフッ ウフフフフフフフフ…」

susu「アリスさん…目がコワイです~Σ(゚д゚;)コワッ!」

アリ「え? そんなことはないわよ( ̄▽+ ̄*)ウフフフフフフフフ…」

susu「ひ~~~~っ((((((ノ゚⊿゚)ノアワワワワッ」

会長「おいおい( ̄_ ̄ i)マッタク…だが、弱点もあるぞ。まず一つ、抜刀時の機動力は【大剣】や【ヘビィボウガン】なみとなっている。二つ、スラッシュアックスにはエネルギーゲージがついているのだが、剣モードでは攻撃を行うたびに、そのゲージが減っていくのだ」

susu「かいちょー(・ω・)/ニャーッ ゲージが0になるとどうなるのですか~?」

会長「うむ。なくなると、斧モードに強制的に戻ってしまうのだ。斧モード時に【R】ボタン、もしくは納刀時に、【R】+【x】+【a】の3ボタン同時押しで【リロード】ができるので、安心だ。それに、ゆっくりだが、ゲージは自然回復もするからな」

アリ「( ̄▽+ ̄*)ウフフフフフフフフ……はっ!(°Д°;≡°Д°;)アララッ 大切なことを忘れるところだったわ! スラッシュアックスには、もう一つ、長所があるのよ!。(;°皿°)クワッ」

susu「むむっ…そ、それは?。(;°皿°)クワッ」

アリ「教えてあげましょうじゃないです! スラッシュアックス最大の特徴、それは…


【属性解放突き】

アギのブログ-【属性解放突き】

…なのよっ!。(;°皿°)クワッ」

susu「属性解放突き…ですか?(?_?)ハテッ」

アリ「そうそう。この属性解放突きっていうのはね、スラッシュアックスという武器のキモであり、ドスで興り、P2、P2Gで完成を向かえ、そして消えていった幻の武器、【ガンランス】の血を脈々と受け継いだものなのよ!。(;°皿°)クワッ」

会長「では、まず、属性解放突き(以下、【浪漫突き】w)の発動までの流れを見てみよう!」

アギのブログ-属性解放突き(構え)

会長「まずは、初動。腰を落とし、刀身を横に寝かせて、【平突き】の構えを取る」

アリ「…どうしてかしらね? この構えを見ると、

 『来い。お前の全てを否定してやる』  

…て、無性に叫びたくなるのよね。しかも、ブライトさんのような声で」

会長「だれだ、その『ブライトさん』というのは?( ̄_ ̄ i)ムーッ」

susu「かいちょー、あれですよ~ヾ(。`Д´。)ノダンマクウスイゾ! ナニヤッテンノ!な人ですよ~」

会長「むぅ…(-""-;)」

アギのブログ-属性解放突き①

アリ「そして、次の段階ね。この、【牙とt…じゃない、平突きをモンスターに向かって繰り出す! そして、そのままスラッシュアックスの刀身に封じられた力を解放して…」

アギのブログ-属性解放突き②「」

アリ「刀身から発したエネルギーが刃を伝ってモンスターの体内に叩き込まれるのだ」

susu「すごい! エネルギーの奔流が!!((((((ノ゚⊿゚)ノキャーッ」

会長「このとき、エネルギーは暴走寸前まで高まっている。刀身がぶるぶると震えているのがわかるだろう? そして、エネルギーの圧力が頂点まで達したら…」

アギのブログ-属性解放突き③

時間切れ;;…また刀身余栄p