アギ「今日は大盛況だったな。最大で9人街だ」
アリス「そうね。私も久々にロックラックに行くことが出来たわ~♪」
「うむうむ。アリスよ…おぬしもなかなか忙しい身だからのぉ」
「まあ…ね。でも、ほんとに今日はたくさんのハンターさんが来てくれたわね」
「まったくだな。来てくれた者の名前を挙げるとだな…」「今日はやさしい」 アリスさん
「ひさびさの登場」 タンクさん
「ボーンレンジャー2号」 ポポさん
「今日はカイルで」 マナさん
「今日はレナでw」 キラさん
「おっさん呼ぶな!」 クリスさん
「クリスさんのフレさん」 Mさん
「クリスさんのフレ武人」 Tさん
「久々の再会にテンションMAX」 骨の人
「もう発売から1年が経ってしまうというのに、よくぞこの人数が集まったものよ…いや~それにしても悔しいのぉ」
「?…どうしたの、アギ?」
「うむ…実はな、例によって、今日のプレイの模様もBLレコーダに録画していたのだが…」
「ふむふむ…だが?」
「う、うむ。それが、録画に失敗していたようでな…せっかく『紅の豚』の録画をクライマックス5分前で中断(;;)してプレイ動画を録画したはずなのだが…」
「へ~っ…それは残念ねぇ」
「まったく、もったいないことよ。おぬしが街に入るなり『命の粉』をワシにくれたり、『今日は噛まないから。【やさしいアリス】の日なのよ♪』なんて不気味なほどに機嫌がよかったからな。きっとそれでうちのレコーダの調子が悪くなったのではないかと思うのだが…」
「へ~~~っ…そういうこと言うんだぁ」
「そう言えば、プレイ中は回線エラーに何度かなるし、外は土砂降りの雷雨だったし…」
「へ~~~っ、ほーーーーーっ、ふぅ~~~~~~~~ん…φ(.. ) カキカキ」
「ん? アリスよ…おぬし、何を書いておるのだ?」
「えっ? いえ~~っ♪ べつにーーーーっφ(.. ) カキカキ」
「そ、そうかぁ…? まあよいわ。と、言うわけで、報告はここまでだな。明日もつなぐつもりだから、見かけた方は。ぜひ声をかけてみてくれ! では、またなノシ」
「…φ(.. ) カキカキ」