肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!-CA3B09410001.jpg

○○団の先輩の助っ人で、ただいま神輿の作成中。

燃えますね(;`皿´)

※リプレイ(2)はコチラ

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「うわぁっ…ここがししょーの畑なんですかぁっ!?」
 ロックラックの街の外れ。街を見下ろす丘の坂を登りきったカナンは、目の前に広がる光景に感嘆の声を上げた。
「すっごいですね! 私、もう少し小さい畑だと思っていました!」
 目を輝かせながらカナンは『すごい! すごい!』と繰り返している。
 そんな彼女の横では、鍬や草刈り鎌を担いだ彼女の狩りの師、アギが誇らしげに『うむうむ』と頷いていた。

 【骨の人の畑】

 街の住民たちからはそんな渾名をつけられているアギの畑は、この土地の地主であるロックラックハンターズギルドのマスターから特別に借り受けたものだ。
 最初はただの荒地だったのだがアギにより手を加えられ、今では十本ほどの果樹と、大衆酒場がすっぽり納まってしまうほどの広さの畑が二面、耕作されていた。
 その畑にアギはカナンを連れてきたのだが…
「…で、ししょー。私、ここで何をするんですか?」
 カナンの言葉に、アギは『にやり』と笑って見せる。
「ヴ…なんです、ししょー…いやだなぁ…」
(ししょーがこの笑い方をしたときって何かあるんだよなぁ…)
 カナンはそのアギの笑顔に不吉なものを感じ取って頬を引きつらせた。
 だが、当のアギはというと、そんなカナンの様子に楽しそうに笑っている。
「さて、カンナよ…」
「『カナン』ですっ!」
 本日四回目の名前の呼び間違いに、カナンは目を『くわっ』と見開いて訂正した。
「おお、すまんすまん」
(ぜったいワザとだ…)
 カナンの指摘に『カッカッカッ』と笑うアギ。そんないつもと変わらない師の様子に、彼女は『むーっ…』と頬を膨らませた。
「ん? おい、カンナよ。そんなにほっぺたを膨らませると、まるでチャナガブルのように見えてくるぞ!」
 からかうような口調で…いや。実際からかっているのだろう。アギは笑いながらカナンに言った。
「だ・か・ら、私の名前はカ・ナ・ンっ! もうっ…チャナガブルみたいってだれのせいだと思ってるんですか! それで…」
「何をするのか?…だったな、カナンよ。今日は、おまえにこの場所を耕してもらう」
 そう言って、アギは二面ある畑の横…まだ何も手の入っていない荒地を指差した。広さは大衆酒場よりも少し狭い程度だ。
「えっ!? あ、あのーししょぉ? ここを? 私が?…ですか??」
「うむ」
 当然だ、というように頷くアギに、カナンは彼と荒地とを何度も見比べている。
「前回の孤島での狩りで、私はおまえに、ハンターとして足りないものを幾つか指摘したな」
 『覚えているか?』とアギはカナンに答えるように促した。
「えっ!?…あ、はい。えーっと、確か…」

『まず、体力面。長時間活動するための『スタミナ』…ハンマーを扱うための『腕力』。それから技術面では状況に合わせたハンマーの使い分け。それに基本的な『型』の習得!』

…と、カナンは孤島でのケルビ狩りの後、アギから指摘された自分に足りないことを思い出し…本当はまだまだあったのだが、とりあえず、主なものだけを挙げてみた。
「ふむ。よく覚えていたな、カナン。そう…今回の農作業はな、その中でも特にスタミナを身につけるための物なのだ」
「は…はぁ…?」
 アギの説明にも、カナンは腑に落ちない、といった様子だ。
「いいか? この鍬を使って土を掘り起こすのだ。見ていろ。こうして…」
 そう言うと、アギは担いできた鍬を持つと、大きく振りかぶった。そして…
「振り上げて…落とす!」

 がごっ

 鈍い音と共に、振り下ろされた鍬が土に食い込んだ。さらに、アギが鍬を引き起こすと表面の乾いた土の下から、黒い湿り気のある土が顔を覗かせる。
 さらにもう一撃振り下ろすと、黒い土が衝撃で宙を舞った。
「見たか、カナンよ。この畑を耕す動きはハンマー使いの基本…『縦振り』に通じるところがある。振りの型の練習と共に、長時間の作業による持久力…スタミナの向上も見込めるだろう。このように、畑の仕事はハンターとしての力を身につけ、磨くのに非常に効果的と言えるのだよ!」
「な…なるほど~」
 実演を交えたアギの解説に、カナンは『うんうん』と感心したように頷いた。
 考えてみればそうかもしれない。そうカナンは思った。
「…わかりました。やってみます!」
「うむ。目標は昼までに半分。明日の午前で残り全面を仕上げる。まぁ、やってみるがいい!」
「はいっ、ししょー!」
 アギから手渡された鍬をぎゅっと両手で握る。モガの村で父親や村長の息子さんの仕事を手伝った時もしたことがない、初めての作業だ。
 カナンはハンマーでするように手を握り替えると、大きく振りかぶった。
 

        ◆        ◆        ◆


「えいっ!…ふ~っ」
 鍬を振るい始めてかれこれ二つ時ほどが経過しただろうか。カナンは畑を耕し始めてから初めて、その手を休めて大きく息を吐いた。ふと後ろを振り返る。彼女の後ろには、表土を掘り返し黒土があらわになった、新しい畑が出来上がっている。
 よほど集中していたのだろう。あっという間に時間が過ぎていた。八つ時頃から始めて、今、十の時を告げる鐘が鳴った。その約二つ時(二時間)の間、彼女は休憩も取らずに鍬を振るった。素晴らしい集中力だ。
「カナン、そろそろ休憩しろ!」
 畑の脇で、カナンの働き振りを観察していたアギが、カナンに向かって声をかけた。
「えっ? だいじょうぶですよ、ししょー! 私、まだまだやれま…」
 そう額の汗をぬぐいながら笑顔で振り返るカナン。そんな彼女にアギは手に持っていた木製の水筒をカナンに向かって放り投げた。
「おっ?…あらっ!?」

 かつんっ

 乾いた音を立てて、カナンの手を滑り落ちた水筒が地面に落ちた。
「あ、あれっ?」
 ちょっと驚いた顔をしながら、カナンは足元に落ちた水筒を拾い上げようとして…
「あれれっ!?」
 『ぽろっ』とまた水筒を取り落とす。カナンの手が、水筒をつかもうとした形のままぷるぷると震えていた。そんな彼女の様子に、カナンの方から自分へ向かって転がる水筒をアギは苦笑いしながら拾い上げ、
「ほれっ」
…と、水筒のキャップを開けて彼女に差し出した。
「あっ…すみません…」
 そう言いながら受け取ったカナン。右手で持った水筒がぷるぷると震えて、開いた口から中に入った水の雫が跳ねて彼女の手を濡らした。
「まだまだやれるって?」
 にやにやしながらアギが言った。カナンが『むーっ…』と頬を膨らませたが、かまわずアギは続ける。
「アンギル戦法その5、『敵を知る前にまず己を知るべし』。自分がどれだけの力を持っているのか。どこまでやれるのか…それを把握しておくことも、ハンターにとっては大切なことなのだぞ」
「うっ…はぁぃ」
 『しょぼーん』と意気消沈するカナン。
(ふむ…小言はここまでにしておくか)
 アギは心の中で呟くと、
「まあ、二つ時でここまで耕せたのはたいしたもんだ。よくがんばったなカナン。少しそこの木陰で休んでいろ」
…と、カナンに休息をとるように促した。 
「…はい! ありがとうございます、ししょー!」
 ふっと息を吐く。ずっと集中していてわからなかったが、腕だけではない。ずっと鍬を振るっていたため、肩や腰、背中にもだるさがある。気づけば喉もカラカラだ。カナンは鍬を傍らに置くと、水筒の栓を開けて中の水を飲み始めた。
(おいしい…)
 おそらく氷結晶のかけらが入れてあるのだろう。強い日差しに晒されている外に置いてあったはずだが、水筒の水はよく冷えていた。
 すきっと冷えた水にはハチミツでわずかに味がつけてあり、それがまた、疲れて火照った体に心地いい。カナンは『ごくごく』と喉を鳴らしてその水を飲んだ。
「ぷはっ」
 水筒の半分ほどを一息に飲み、息苦しくなって水筒から口を離す。目を転じると、アギは少しはなれたところ…何か赤い実の成った背の低い木のの元に移動して、その実を捥ぎ始めていた。
(私も…)
…と、カナンが手伝いに行こうとすると、
『休んでいろ』
 そう目で制された。
(はい、ししょー)
 無言で頷いて見せると、カナンは大き目の果樹の下の日陰に入り、腰を下ろした。生い茂る葉に、砂漠の強烈な日差しが遮られたそこは、日向と比べてひんやりとしていて気持ちが良かった。
  
 ざあっ…

 畑の上を風が通っていく。
 木の幹に体を預けカナンはたくさんの野菜や果物が生る畑と、その向こうに見えるロックラックの市街地を眺めた。
市場で、酒場で、船着場で。忙しそうに人が…武具を身につけたハンターや、荷物を運ぶ商人。買い物をする街の住人らが動いているのが小さく見えた。
 いつもならカナン自身もあの雑踏の中に身を置いていたはずだ。
「のどかだなぁ…」
 思わず口からそんな言葉が出た。モガの村からロックラックに着てしばらく。狩りだ、修行だとバタバタとした忙しい日々がずっと続いていたことに気づかされる。
(これも修行の一環なんだろうけど…)
 そう思いながらカナンは呟いた。
「たまには…たまにはこんな日があってもいいんだよね。お父さん」 
  

        ◆        ◆        ◆


「あっ! おーいっ! アギさーん!」
 『骨の人の畑』へと続く小さな坂道を登っていたパティは、正面に見えてきたその畑で動く人影に向かって叫ぶと、大きく手を振った。
 鍬を振るっていたその人影もまた、パティに気がつくと作業の手を止めて手を振り返してくれた。
 ラストスパート。パティは残りの道を一気に駆け上がった。
「パティさん!」
 人影…鍬を持ったカナンは登ってきたパティに、額に浮かんだ汗を拭いながら笑い掛ける。
「あれっ? カナン?」
 てっきり人影がアギだと思い込んでいたパティは驚きの声を上げた。だが、相手がカナンだとわかるとすぐに笑顔になり、
「もうっ…前から『パティ』でいいって言ってるじゃない!」
…と言った。
「あっ…すみません…」
「『すみません』もなし! 同じ新米…同じハンター見習いなんだから、お互い遠慮はなしにしましょっ。あたしことは『パティ』って呼んでよ。あたしはあなたを『カナン』って呼ぶからさっ!」
 謝るカナンにパティはそう言って片目を閉じて見せた。
「う、うん…ありがとう、パティさ…」
 『ん』と言いかけて、カナンはパティがちょっとムっとした様子で自分を見ていることに気がつき、
「ありがとう、パティ!」
…と言い直した。すると、途端にパティは満面の笑顔をカナンに見せた。
 パティとカナンは最近…ほぼ同時期に、ここロックラックでハンターとしての活動を始めた間柄だ。
 もともとパティはロックラックに住んでいて、カナンはモガの村から出てきたという違いはあったが、性別も一緒。年代も近い二人は事ある度に遊んだり、狩りの事や悩み事を相談し合ったりする仲になっていた。
「で、こんなところで何をやってるの、カナン?」
 鍬を持ち、服の裾を土で汚して畑で汗を流すカナンにパティが不思議そうに訊いた。
「ししょーがね、ハンマーの修行になるからって…」
「ふーん…ハンマーの、ねえ?」
 カナンの答えにパティは疑わしそうな目をする。そんなパティに、カナンはちょっと苦笑いを浮かべていた。
「そういうパティは何をしにここに来たの?」
 カナンが訊き返す。街の外れにある畑だ。そうそう人が訪れるものではないと思ったのだ。
「あたしっ? あたしはコレっ」
…と、パティは背中に背負った大き目の麻袋をカナンに見せた。
「店の買出しでね。アギさんトコの『シモフリトマト』を仕入れに来たのよ」
「へ~っ…そうなんだぁ。でも、わざわざこんな遠くまで…市場でも売ってるんじゃないの?」
 カナンの意見に、パティも頷く。
「まっ、そうなんだけどね。でもうちの父曰くね…『ロックラックサンドに挟むトマトはアギのところのヤツに限る!』だってさ。ところでアギさんは?」
 そうパティに言われて、カナンは何故かちょっと複雑な表情を浮かべた。
「ししょーは…」
「アギさんは?」
 カナンの様子に、パティが怪訝な表情になる。なにかまずいことでもあったのだろうか? そう思っていると…

「てりゃああぁぁぁぁぁっ!!」

 どごんっ

「ふっ! まだまだーっ!!」

 ばきっ

「ぬぅっ!? おのれぃっ!!」

 ぶんっ

「あまいっ!」

 がぶぅっ

「アーーーーーーッ!!」

 果樹の林の向こうから、なにやら野太い男性…アギの声、よく通る女性の声。それから何かものすごい物音が響いてきた。
「ちょっ…今の何っ? アギさんは何をしているの!?」
 パティがカナンに再度訊き直した。
「それがねパティ…ししょーは…」
 その問いに、カナンはこう答えたのだった。
「ししょーは『何か』と戦っています」
…と。
                 
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(コメントは後ほど追記)

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スクウェア・エニックスはPSP用ソフト「LORD of ARCANA」(ロード オブ アルカナ)の発売決定を発表。2010年8月19日(予定)に体験版を配信すると発表した。発売は2010年内の予定で価格は未定。

LORD of ARCANAは、最大4人でマルチプレイ可能なアクションゲーム。自分だけのアバターが作成できるほか,数千種類にも及ぶさまざまな武具が生産可能だという。もちろんシングルプレイでもさまざまなミッションが楽しめる。

このゲームが『モンスターハンター』に似ていると注目されている。


この発表にネットでは
・まーた因縁つけて…アレ?
・難癖つけかと思ったらほんとにそのままだったでござる・・・。
・ハンターを超えスレイヤーとなれwwwwwwwwwww
・パクれパクれ モンハン越える出来のやつがいつか出来るかもしれんし
・MORPGなんて結局似たような仕上がりになるよな
・もうジャンルをモンハンってことでいいだろ
・マジでパクリ臭いから困るな…
・これFFの世界観でやったほうが絶対売れるだろ
・ドラクエでやれば売れただろうに
・想像以上に似てるな・・・
・スクエニ版の方が面白そう
・パクるのが遅かったな。もうMHも飽きたし。
・NECもリンダキューブオンラインとかやってくれw
・ロード多くあるかな
などのコメントが寄せられている。





これはこれで少し期待したい・・・
1 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 20:29

真似でもいいからモンハン超えてくれる事に期待。
モンハンは1→G→2→P→P2→P2G→MHFとやっててさすがに正直もう飽きてきた。
そろそろ根本的にシステムぶっ壊して新しいモンハンでも出てくれるんならいいんだけど。
2 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 20:41

せっかくスクエニなんだから、ドラクエかFFっぽいのがよかった
3 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 20:50

まあ意識はしてるわなwww
でも面白けりゃいいよ
4 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 21:14

フィールド狭すぎワロタ
5 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 21:32

これはつまらん匂いがするな・・・・
世界観も何も、あったもんじゃない。

モンハンのほうがリアリティあって、世界にのめりこみやすいのがあるから楽しくできた。

6 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 21:39

記事で笑い
動画を見てわくわくし
ラミアの画像を見て抜いた
なんてよくできたブログ
7 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 21:49

DSでこんなのやってなかったっけ?

個人的には聖剣伝説でやって欲しい
8 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:00

「ハンターを超えてスレイヤーになれ」って、明らかモンハンを意識してるんだろうなぁ…
9 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:11

ファンタシースターにMH要素を入れた感じか。

そういうの欲しかったんだが、
動画みるかぎりつまらなそうだ。
10 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:26

中国のパクリゲーよりはマシなんじゃねwww発売しても買いませんけど
11 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:28

そもそもモンハンにあんなにハマるのがよくわからない。
面白いとは思うが中毒にはならないな。あのゲームは。
12 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:34

モンハンにはまるのは友達が居る奴
13 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:48

ゲームシステムはともかく
UIが全く同じじゃガッカリするわな
14 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:50

ダメージが数字化されてるのは少し嬉しいかも
でもどうなんだろうな
何が目的なのかよくわからないゲームだからなんとも
15 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 22:51

なんか一瞬期待しちゃったけど動画見て萎えたわ

モンハンって意外といいほうだったりするのかね
俺的にかなり理不尽なゲームだと思うけど
16 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 23:37

つい最近ワンダと巨像パクったばかりなのに
17 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 23:40

お前ら厨二ソウルが刺激されたからって妙に優しいなw
18 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 23:42

二番煎じでも面白かったらいいとは思うけど、新要素は欲しい
19 投稿者: 名無しさん | 2010年07月04日 23:50

将来的にドラクエの世界を舞台にしたMORPGを作るための試作品ってとこだろ
20 投稿者: 名無しさん | 2010年07月05日 00:56


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あるニュースサイトで見つけた記事ですが・・・

モンスターハンターと同ジャンルのタイトルなので、どうしても比較されてしまうのは仕方のないこと。『ゴットイーター』もしかり。

でも、宣伝文句にモンハンを意識したものを使うのがなんかイヤw ゴットイーター(『狩りはここまで進化した』)もしかり。

まあ、もうモンハン以外のゲームをプレイすることはないので、いいのですが。



…しかし、団の点検業務の後の飲み会を終えて帰ってきて、ソファーに座ったら寝落ちりまして…すみません、アリスさん、タンクさん;; 今日(日曜日)、行けませんでした;;

また、ロックラックでお会いしましょう;;