うぁあ(T_T)

空腹時にスーパーなんて行くもんじゃないですね…

軽い拷問でした(-o-;)

ああ…ハラヘッタ(T_T)



auのガンガントークのCM。

最後の土屋アンナさんの握り拳とバックダンサーさんたちの突き上げた拳が漢っぽくて好きですw

しかし、今日も暑い;;
雨まで降ってきたし;;

 ※ リプレイ(1)はコチラ

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「あれっ…あれは?」
 クエストボードに貼り出された依頼書を確認していたパティ。その目にカウンターを挟んでなにやら話し込む、二人のギルド受付嬢の姿が映った。
 酒場のカウンター席も兼ねるギルドの受付には、2種類の役割がある。
 一つは依頼主から受けたモンスター討伐などの『依頼』をハンターたちに斡旋するカウンター。こちらは赤い制服を着たギルドの女性スタッフ―ギルド受付嬢が担当している。
 もう一つは指定された武器と防具、狩猟用のアイテムを駆使して、ギルドが用意したモンスターと闘技場という限定された空間で戦う『闘技大会』への参加を受け付けるカウンターだ。こちらは青い制服を着た受付嬢の担当だ。
 その闘技大会の受付カウンターで、カウンターの内側の青い制服を着た受付嬢に、赤い制服を着た受付嬢がなにやら盛んに話しかけていた。
 その二人がパティの目に留まったことには理由があった。カウンターの外側から話し掛けている受付嬢。彼女の肩にボウガンが担がれていたのだ。
  遥か彼方…シェレイド地方と呼ばれる地のギルド受付嬢の中には、『ギルドナイト』として活躍する者もいる。店を訪れた客からそう聞いたことがあった。
 ボウガンを背負った受付嬢もその類かと思ったのだが、ギルドナイトはその職務上、目立つことが無い…隠密性が重視されているとも聞いている。それを考えると、街中で堂々と武器を持つギルドナイトなどいるわけが無い。パティはそう考えるに至った。
(こっちの赤い方はハンターさんなのかしら?)
 興味を引かれたパティはその二人の方へ近づいてみた。
…と、彼女たち二人の会話が聞こえてきた。
「…だから、どーしてコインが出ないわけ?」
 赤い受付嬢が青い受付嬢に詰め寄った。
「えっ、えーっと…そう言われましても~」
(『コイン』?)
 よくわからない単語だった。パティは首を傾げながらも話を聞き続ける。
「三匹よ、三匹っ! 同じモンスターを三連続で倒したのに、そのモンスターのコインが一枚も出てこないってのはどーいうことよ?」
「あ、あの、ですね、アップルさん?」
 アップル――その赤い受付嬢の名前らしい。青い受付嬢は彼女の胸倉をつかまんばかりの勢いで捲くしたてるアップルに、なだめるように言う。
「先ほどから申し上げているとおり、クエスト達成時に支給される報酬の内容を決めているのは私じゃなくてですね…」
「じゃあ、誰が決めてるのよ、誰が?」
「そ、それは闘技大会会場にいる担当者が…」
「よし! じゃあ担当者を連れてきなさい!」
「無茶言わないでくださいよーっ」
 アップルの口撃に受付嬢は今にも泣き出しそうだ。
(…ちょっと近寄り難い、かな)
 触らぬ神に祟りなし。アップルと可愛そうな受付嬢に背を向けると、パティは次の目的地へと向かうとした。すると…

 どんっ

「あいたっ!?」
 振り返った瞬間、パティは後ろを通った人の背中に額をぶつけてしまった。
『んっ?…なんだ?』
 ちょっとくぐもった、低めの声が返ってきた。
「あいたたたっ…おおっと!?」
 赤くなったおでこをさすりながらパティが顔を上げると、そこには壁があった。
 壁。それは深い緑色の重厚な鎧だった。その色と形状には見覚えがある。最近、さくら亭によく食べに来てくれる常連さんの一人だ。『金剛シリーズ』と呼ばれるとても珍しい装備を着た双剣使いの男性ハンターだ。名前は確か…
「タンクさん!…あっ、すみません!」
 そう言って、パティはタンクに向かって深々と頭を下げた。
『んっ? なんだ、パティじゃないか。どうしたんだ、突然頭を下げて?』
「あ、いえ。タンクさんにぶつかっちゃったので…あたし、周りをよく見てなくて…」
『なんだ、そんなことか。気にすることはない。まあ、この酒場の客の中には気性の荒いヤツも多いからな。これからは気をつけることだ』
 パティがぶつかったことを気にも留めていない様子で言うと、タンクは彼女の持つ買い物袋を覗き込んだ。
『ほう、店の買出しだな』
「はい。これからアギさんのところに行って、野菜を分けてもらってきます。タンクさん、アギさんって今、畑ですか?」
 パティはタンクに尋ねる。次の目的地はアギという名のハンターが耕作する畑だ。このタンクはアギの古くからの友人なのだ。

 広大な砂漠のほぼ中央に位置し、交易の中継地として各地から様々な物が集まるこのロックラックでは畑をする者はほとんどいない。
 畑を耕し種を蒔く。芽が出れば水をやり、雑草が生えてくれば刈り取り、育ちが悪ければ肥料を与える。そして育った作物を収穫する。
 そんな手間隙を掛けるよりも、交易船でもたらされる近隣の村で収穫された農作物を市場で買った方が楽で、かつ安上がりだ。
 そんな中、シェレイド地方から流れてきたハンターのアギがギルドマスターより土地を借りて、作物を植え始めたという話が出たときは、街の住民は『バカなことをするヤツがいる』と冷ややかな反応をした。
 だが、今ではその評価は覆っていた。
 彼の作る農作物の数々。それはこの街に入ってくる交易品の野菜や果物よりも新鮮で、かつ味がいいとの評判が立っているからだ。

『あー…アギのヤツか。さっき、あの弟子になったっていう子…なんだっけ…カンナ、だったかな?』
「『カナン』ちゃん、ですね」
 タンクの言葉に、思わず苦笑いしながらパティは言った。
「あー、そうだったか。そのカナンとかいう子と畑の方に歩いていくのを見かけたから…畑の道具を持っていたからな。多分、畑にいると思うよ」
「そうですか…わかりました! ありがとうございます!」
 タンクの話に、パティはもう一度頭を下げると酒場の入り口へと向かっていった。
『…まったく。元気な娘だな~』
 パタパタと駆けていくパティを見送りながらタンクはカウンターの横にある、地下へと続く階段を下りていく。
 ロックラックの酒場の真下あるもの。それはハンターの使用する武器や防具を加工する場――『工房』だ。
『むっ…』
 一瞬、タンクが顔をしかめた。工房の奥、鉄鉱石を溶けるまで熱することが出来る超高熱の炉から来る熱気が、閉じたままの金剛シリーズの面甲を抜けて彼の顔まで達したのだ。
 砂漠の中心にある街らしく、強烈な日差しに晒される外も暑いのだが、常時…耐えることなく燃石炭が焚かれ、灼熱の炎が踊るこの工房の暑さは外とは一味もふた味も違っていた。
「よう、タンクの旦那! 今日はどないしたんや?」
 タンクが酒場からの階段を降りきると、カウンターからこの工房を取り仕切る、加工屋の棟梁が声を掛けてきた。
『うん。ちょっと見てもらいたい物があってね』
 そう言うと、タンクは背中に背負っていた二振りの剣を取り出し、カウンターの上に置いた。
「ほう…こいつぁ『双剣』やな?」
『ご名答。さすがは棟梁、博識だね』
 棟梁の見立てに、タンクは言った。
「はんっ。かなわんわ~…そないな事を言われると、ケツが痒くなってまうわなっ!…触ってもええか?」
 棟梁の申し出に、タンクはひとつ頷いて見せた。
「おおきにっ! どれっ…」
 カウンターの上に置かれたその二刀一組の剣を手に取ると、棟梁は興味深そうに斜めに傾けたり実際に振るってみたりしている。
『これはオレがドンドルマで使っていた双剣【デュアルトマホーク】だ。そいつの他にゲストハウスには何振りか持ってきている』
「さよか~」
 タンクの話を聞きながら、棟梁は双剣を観察していた。
『そこで相談なんだけどね、オヤジさん…ここで、その双剣を加工できないか?』
 タンクが言った。
「ふむ…コイツを、なぁ…」
 彼の問いかけに棟梁は腕を顎に当てて考え込む。そして、
「あかんなぁ」
…と、あっさり答えを出した。
『無理かね…?』
「ああ。無理やな。旦那、この双剣って武器はうちじゃ扱えまへんで。ま、この地域には双剣って概念がないんですわな」
『概念…か』
「そや。まあ、『所変われば品変わる』ってとこやなぁ。この地方での武器のモットーは『頑丈であること』や。例えば片手剣の盾があるわな?」
 そう言って、棟梁は傍らに置いてあったハンターナイフと対になる円形の盾を手に取った。
「うちの工房で作っている片手剣の盾は、あんさんが来たドンドルマのそれより頑丈に造られててな。コイツで獲物の頭を殴れば、ハンマーでぶん殴った時のように気絶させることも出来るって寸法なんや。この辺りで採れる鉄鉱石が他の地域で採れるものより比重が重いってのも関係しているのかもしれへんがな。その材料の特性を活かした造りになっているんやわ~」
 そこまで言って、棟梁はデュアルトマホークの片方を手に取った。
「コイツ、ラティオ活火山辺りで採れた鉱石をつこぉとる。あっちの鉄は伸ばしやすくて薄く、軽く造るのには向いているんだけどな…うちの職人たちは重い鉄の扱いには慣れておるんやけど、シェレイド産の軽い鉄の扱いには慣れておらへんのよ。うちの弟子が何人かシェレイドに修行に出とるから、そいつらが戻ってくる頃には、この工房でも双剣を加工できるようなってる」
『ふむ…そうか…』
 棟梁の説明に、タンクはがっくりとうなだれる。それも当然。彼は生粋の双剣使いだ。長年使い続けた武器が使えなくなるというのは、そのショクッたるや、想像を絶するものがあるだろう。
「せや、それからやけどなぁ…」
 棟梁が続けた。
「旦那がつこうとる防具やけどな、これもこっちではようけ使うことはできへんで? それ、シェンガオレンゆうえらいデカいカニの素材からでけとるヤツやろ? その素材な、こっちじゃなかなか手に入らへんのや。そんなわけやから、壊れても直すことがでけへん。この街でハンターを続けていくつもりなら、早めに新しい防具を造った方がええで」
『まあ、そうだろうな…』
 タンクはそうつぶやくと、まるで名残を惜しむかのように、その金剛の胸を撫でたのだった。


―― PBM(3)へ続く 


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アギアギ「…と、いうわけでリプレイの続きだ(;°皿°)クワッ」
アリスアリス「(1)から、ずいぶん時間が経ったじゃな~い(´0ノ`*)アラアラ」
アギ「…さて、今回はわれわれハンターの憩いのオアシス、『大衆酒場』を中心とした話だ!(;°皿°)クワッ」
アリス「…おいっ( ̄皿 ̄ )ギリッ」
カナンカナン「ししょー! わたしの出番はまだですかーっ(。>0<。)アーンッ」
アギ「うむ! しばし待つのだ、カンナよ! こうすこしで登場するぞ!(;°皿°)クワッ」
カナン「やったー! 楽しみです~~ワーイッo(^▽^)o三( ̄□ ̄;)!!アッ…ししょー! わたしは×カンナじゃなくて、○カナンです!」
アリス「(猫撫で声で)ししょー! わたしの出番はまだですかーっ(。>0<。)アーンッ」
アギ「知るかっ(  ̄っ ̄)フンッ」
アリス「・・・ならば死ねぃっ!テリャーッヾ(。`Д´。)ノ--=≡((( ヽ(卍▽、゜)ノアッ!?」


…とりあえず、市場、酒場と来ております。次は畑かな。現在、畑ではアアギとカナンが野良仕事中w
さて、どうなりましょうか?
では、またノシ



今年の年末に発売される予定のモンスターハンターシリーズの最新作、


 モンスターハンターポータブル3rd 

肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!
 (画像はにせもの。ラギア出ねぇし;;) 

…を発売に先駆けてプレイしてみました!

ただし、脳内で。
ええ。脳内で。
夢の中でですが、なにか?


 ウラァッ!ヾ(。`Д´。)ノ ⌒◆☆(ノ゚ο゚)ノイテッ


ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(。-人-。)オモサゲナガンス
いや、けど、けっこう面白かったんですよ~~~…まあ、あくまでも脳内での話、ですがw


 シネィッ!!(`(エ)´)ノ_彡--=≡(((ヽ(゜卍▽、゜)ノアッ


で、今回はそのリプレイです(書くなよ)


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今日は友人の結婚式。
でも、それと同時に、前から発売をずっと楽しみにしていたPSPソフト、『モンスターハンターポータブル3rd』(以下、P3)の発売日でもあるんですよねw
さすがに、結婚式を欠席するわけにはいけないので、ソフトは他の友人に買っておいてもらって、二次会の会場に持ってきてもらう(まず、ココがおかしいw)ことにします。

この後、脳内結婚式で会場スタッフの段取りの悪さや新郎(友人)の友人(架空の人物)のDQNっぷり(会場で暴れる、騒ぐ)にイライラしたりしますが、そこは割愛w

さて、いよいよ二次会。
私の手には発売されたてのP3のソフトと、愛用のPSP-2000(ハンティンググリップ付き)がw
幸せいっぱいの新郎そっちのけ(人としていかがなものか)でさっそくプレイを始めますw

…と、ここで場面が新郎の部屋の中に移動(三次会??)
畳の部屋に私、新郎、友人の友人のDQNの3人に(新婦はどうした?)
私がモンハンにはめた新郎もP3に興味津々。釣られてDQNもP3に興味津々w
私の持つPSPの画面を横から覗き込む新郎とDQN君(新密度上がった)
その視線を受けながら、いよいよP3をプレイします。

キャラクターメイキング、ツクモ村での会話などは一気に飛ばし(さすが夢)、初狩りに出撃ですw
初狩りの相手は、

肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!

無印、G,P1、ドス、P2、P2G、トライと歴代シリーズをプレイしてきたベテランハンター(自称)のこの私にとっては、なんとも物足りない相手(慢心)ではありますが、初期ハンマー『大骨塊』にボーンシリーズ一式(ここもおかしい)を装備した私の分身、【AGI】はクエストに出発ですw

到着した狩り場は、『廃都』

どうやら新ステージのようですw(あくまでも脳内)
キャンプで支給品ボックスを漁ると、

応急薬
携帯食料
携帯砥石

…という、おなじみのアイテムがw さらに、

携帯シビレ罠
大タル爆弾 ×2

初期モンスター相手にしては、ちょっと重くね?(だって夢だもん)
ともあれ、ベースキャンプを出発。いよいよ狩り場へ!
エリア1へ出ると、森の中に石造りの建造物の名残が点在するという風景が。
これは、無印、G、P2Gでおなじみの『旧密林』

$肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!
 (画像は『■新米ハンター susu日記③『世界中の誰にもあたしの好奇心を止めさせない!』より) 

…っぽいですね。でも、旧密林ほど薄暗くはないです。全体に日当たりがよく、通りも広くて移動しやすい。イメージとしては、宮崎アニメの『天空の城ラピュタ』のラピュタ城みたいな感じですねw

【急速に拡大した森に侵食されて放棄された都】

…って感じw 工房跡には武器や防具が。商店跡にはアイテムが眠っている…うーん、浪漫だなぁww
そんな廃都の中を進む我が分身、AGI。すると、森に埋もれた住居跡から、


ひょこっ| 壁 |д・)


…っと顔を出すヤツが。出ました! 新モンスター『ガーグァ』!
さっそくハンマーを振るうAGI。しかし、ガーグァは、「ひょこっひょこっ」っと軽快なステップで攻撃をかわして通りを逃げていきます。


ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノマテーッ  ε=ε=ε= ヽ(゜▽、゜)ノツカマエテゴランナサーイッ


キャッキャウフフしながら追いかけていくと、行き着いた先はだだっ広い緑の空間。
どうやら、下は芝生。なるほど。朽ちたスタジアム(サッカー場? ワールドカップの影響のようです)にガーグァが逃げ込んだようです。


ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノマテーッ   ε=ε=ε= 三・> クルッポーッ


逃げるガーグァ。追うAGI。
スタジアムの中央に来ると…


ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノマテーッ       三・>


お? とまった?


     (*_*)オヤッ!?        <・三



こっち見んなw


     ヾ(゚ο゚)ノフエタッ?       <・三  <・三 <・三 <・三 <・三



突然、ガーグァの数が一気に増えましたw さらに…



     (  ゚ ▽ ゚ ;)エエッ!?    <・三  <・三 <・三 <・三 <・三 <・三


でかっ!! 『ドスガーグァ』ですかっ!?


三▼>   (=◇=;)ウワッ!?    <▼三  <▼三 <▼三 <▼三 <▼三 <▼三


うわっ…バックアタックだ!? しかも集団だ!!
イメージは、無印の『ドスランポス+雑魚ランポス軍団 IN エリア10』って感じですね。
もしくは、『スタウォーズEP2 無限湧きドロイド軍団』。
しかも…


三◎    (/_-)三( ゚Д゚)エエエッ!?  ◎三  ◎三 ◎三 ◎三 ◎三 ◎三


丸まって転がった・・・だと!? たぶん、寝る前にタンクさんたちとさんざん『ウラガンキン』を狩ったので、そのイメージが残っていたのでしょうか…さらに、スターウォーズの『ドロイデカ』(丸まって転がって移動するドロイド)と出くわしたときの恐怖感ですね(いや、会ったことはないけど;;)
そんな丸まって転がってくるガーグァたちに翻弄される我が分身;; 空を斬るハンマー;; ぺしゃんこにされるAGI;;
それでもなんとか雑魚ガーグァを駆逐し、ドスガーグァ(仮名)とサシに。
でも、体力的にもアイテム的にもジリ貧状態。時間もあと残りわずか…
と、アイテムポーチに残っていたのが『携帯シビレ罠』と『大タル爆弾』2個!

一発逆転を狙って、罠を仕掛け…よし、かかった!!(あくまでも脳内)


  クライヤガレーッ(ノ´▽`)ノ■■<;三


痺れたドスガーグァの足元に大タル爆弾を仕掛け…って、小タル爆弾ないじゃん!!∑(゚Д゚)アレッ!?
えーい、仕方がない!!
スタートボタンを押して、キックで漢起爆っ!!

$肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!

爆発する大タル爆弾! 炎に包まれるAGIとドスガーグァ…(しつこいですが脳内)

やがて、画面に現れた文字は…


 クエストに失敗しました 


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…と、ここで目が覚めました(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)ハッ!ユメカ…


勢いで書いてしまいましたが、すべて、脳内プレイ…夢でした。
いや、夢書くなよ、というつっこみは至極もっともなんですがw あまりにはっきりとした夢でしたので、つい…ねw
さて、これから父の手伝いで、参議院議員選挙の看板立てに行ってきますよ;;

PBMリプレイは今日、UP予定です。

ただいま、


ダニエルさん
TAGOSAKUさん
Tankさん
筋トレ男汁さん




…で進行中ですw

お暇な方はぜひw


(追記)

KIRAさん
はらぺ娘 マナさん


来店w タゴさん涙の離脱;;


ですw