Q: バイオリン触ったことある?
A:あります。
なんでバイオリンの日なのか、アメバさん、どこにも書いてないので調べました。
1880年(明治13年)のこの日、東京・深川の三味線職人・松永定次郎が国産バイオリンの第1号を完成させた日なのだそうです。
日本の弦楽器といえば、三味線・琴・琵琶がぱっと思いつくところだけど、日本でのバイオリンは三味線職人さんが作ったんですね!
てっきり、沖縄の胡弓辺りから来てるのかと思ってました。
本題にもどりますが、幼少の砌、ピアノを習っておりました。
小学校低学年のとき、ふとピアノの先生の家にバイオリン、ビオラ、チェロがあることに気が付きました。
あとで聞いた話ですが、先生はどうやらチェロが専門だったようです。
バイオリンが一番チビ、ビオラがにーちゃん、チェロがでっかいにーちゃん
そんな感じで話していたら、先生が「ちょっと弾いてみるかい?」とおしゃったので、
うれしくなって、力いっぱい弓を引きました。
ぎぎぎぎぎぎぎーーーーーーーーーーーーーーーーー!
とんでもない音がして、すぐに弓を取り上げられました(;^_^A
正確に言うと、バイオリン、ビオラは本当に手で触れただけ
チェロはひと弾き(?)したことがあります。
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