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最良の睡眠には、最良の運動が必要なように

 

 

あなたの才能を引き出すためには、最適な運動をはじめるしかない

 

 

今回はそんなお話なんです

 

 

ども

眠リーマンです

 

 

あなたは運動は好きですか?

 

 

1950年代にUCLAの社会学者バーニス・アイダソンはある研究を行いました

 

それは、偉大な科学者とそうでない科学者の間にどんな違いがあるのか、というもの

 

 

この研究はアイダソン自身が亡くなる1985年以降も継続され、一つの興味深い結果を出しました

 

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一流の研究者ほど、「専攻する科学だけでなく運動に対してもきわめて熱心」かつ「青少年期から高齢期までできる運動」を選んで行っていたというのです

 

 

探せば中田英寿選手、為末大選手をはじめ、トップアスリートには学問やビジネスにおいて極めて優秀な結果を残す人もおり

 

 

有名なところでは、村上春樹が小説執筆の最中に長距離走に勤しむ話があるように

 

 

文武両道で結果を出している有名人は数えきれないほど存在する

 

 

運動により摂取できる酸素量が増えると、脳により効率よく酸素を送れるようになり、エピソード記憶の能力が向上するという研究結果が2012年には発表された

 

 

このような研究結果は探せば、それこそ多く散見されます

 

 

特に、習慣的な運動はストレスの緩和や困難な仕事に対するプレッシャーに耐える能力を高め

 

 

身体的にきついレジャーをする人は、楽なレジャーをする人よりも幸福度が高いという結果もあります

 

 

だからといって一概に、”きつい運動を習慣に取り入れろ”という訳ではないですが

 

 

前日の投稿(https://lineblog.me/yoroshik/archives/1230783.html)でも挙げたように

仕事とプライベートの精神的分離は非常に有効です

 

 

どんな形でもいい

文武両道であなたの才能をより引き上げよう

 

 

 

ありがとうございました

いつも♡やフォローありがとうございます

 

 

 

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