皆様いかがお過ごしでしょうか?
50歳からの
健康美アドバイザー
🪞山本裕子です。
健康美講座
お客様のご感想✨
・更年期太りがスルッと痩せた
・自信が戻って愛される様になった♡
・再就職が決まった
・若い人とも気後れなく話せる様になった
・子供と仲良くなった
・成約率があが
最近、手足が冷たくて眠れない夜はありませんか?
お腹や腰が冷えて、朝スッキリ起きられない。
そんな「なんとなくの不調」が続いていませんか?
それは、体の巡りが滞り、エネルギーの火が弱っているサインかもしれません。
なぜ冷えるの?
冷えは年齢や季節だけが原因ではなく、
実は日々の生活習慣やストレスが深く関わっています。
今日は「更年期の冷え」を7つの視点から、やさしく紐解いていきます🌿
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① 血行不良
体は生命を守るために、脳や内臓を優先して血液を送ります。
そのため、手足などの末端は後回しになり、冷えやすくなるのです。
② 自律神経の乱れ
ストレスや緊張、忙しさで交感神経が優位になると血管が収縮。
血流が悪くなり、体が冷えてしまいます。
③ 筋力低下・運動不足
筋肉は“体のストーブ”のようなもの。
動かない時間が多いと、熱を生み出す力が落ち、冷えやすくなります。
④ 食生活の乱れ
冷たい飲み物、偏った食事、極端なダイエット…。
体を温める“火力”が弱まり、血の巡りも滞ります。
鉄分不足は貧血にもつながり、冷えを悪化させる要因に。
⑤ 喫煙
タバコのニコチンは血管を収縮させ、血流を阻害します。
冷え性さんにとっては大敵です。
⑥ 水分代謝の滞り
汗をかかない、むくみやすい、体が重い。
これも冷え体質のサインです。
余分な水分が体にたまると、内側から冷えてしまいます。
⑦ 冷房と寒暖差
夏でも体を冷やす環境が増えています。
冷房の効いた室内と外の温度差が、自律神経を乱す原因に。
💫今日からできる“温め習慣”
🌿① 食で温める
・加熱したしょうがや根菜のスープを。
・冷たい飲み物は常温で。
・鉄分とたんぱく質をしっかり摂る。
体の中の“火”を育てる意識を持つだけで、少しずつ冷えにくい体になります。
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🌿② 動きで温める
・深呼吸や軽いストレッチを日課に。
・ウォーキングで巡りを促すのもおすすめです。
筋肉を動かすことで“熱”が生まれ、体も心も軽くなります。
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🌿③ 心を温める
・「頑張りすぎたな」と感じたら一息。
・お風呂や温かいお茶でリラックス。
・夜はスマホを少し遠ざけて、心を休めて。
心の冷えをゆるめると、体も自然とあたたかくなります🌙
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🍁冷えを整えるということ
冷えを整えることは、“巡り”を取り戻すこと。
そして、巡りを取り戻すことは“自分を取り戻すこと”。
体を温めるという行為は、
「もっと自分を大切に生きる」ことにつながっていきます✨
今夜は、深呼吸をひとつ。
体の奥から、心の奥から、やさしく温めていきましょう🌿
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