
2026年3月11日
東日本大震災から
15年も経ってしまいました。
今年も
何か1つでも
自分の心に留めるために
言葉を吐き出します。
この15年の間にも
日本だけでも
たくさんの災害が
ありました。
どこにも悲しい思いが
ありますが
どれほど皆さんは覚えてますか?
自分事じゃないと
人て忘れるんですよね。
地震や自然災害は
いついかなる時代でも
人間にとっては大きなダメージ。
忘れずに教訓として
対応していくしかないです。
悲しみが少しでも
減るように。
この東日本大震災の影響で
まだまだ苦しんでいる人も
いるのですから。
原発の廃炉作業だって
全然進んでいませんしね。
道半ば
と
感じている人も多いでしょう。
生きる事が
今
元気に生きていられる事が
幸せであるように
でも
この15年で1番大きく変わってきているのは
人災
戦争
が
この日本にも
確実に近付いてる
て事かもしれません。
大地震クラスの不幸を
人が
人の手で
もたらそうとしてる現実に
吐き気がします。
戦争て
誰がもたらすか?というと
取ってつけた様な大義名分は
口にするかもしれませんが
結局のところ
自分は絶対に死なないという立ち位置で
戦争によってお金が懐に入ってくる
ていうポジションの人間と
そこやそこの使ったチカラで
良いように
扇動された人々
によって
もたらされのです。
来年は
『日本も戦争に参加する国になってしまった』
と
書いているかもしれません。
いや
ブログなんて
書けなくなってるかもしれないのですよね。
戦争で地獄を見た日本
自然災害で苦しできて
コレからも苦しむだろう日本
また戦争で苦しむわけにはいきませんよね?
命の尊さを感じる今日
自然災害への対策と
人災回避への思いを
同時に思う事も
15年経った今年は
大切な事に感じています。
なんで
戦争を身近に感じなきゃならんのだ!
戦争の心配なんてしなきゃなんねぇんだ!!
ふざけんな!!!!
て
戦争を起こしてる各国の指導者
日本の政治家たちへの
怒りも相当ですけどね。
たまたまでも
読んでくださった
皆さんの
気持ちに
何か1つ
残るものがあれば幸いです。