「100の言葉」より1つの◯◯が大事です! | コーチ、セラピスト、先生業専門Web集客起業支援

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こんばんは

コーチ、セラピスト、先生業専門

Web集客・起業プランナー

伊倉一馬です。


 

先日はコーチ仲間の紹介で、

ビジネス書やPR誌制作のプロの

編集者から直接お話を伺いする

機会を持たせていただきました。


「情報発信」していくこと、

また「書く」ということについて

私にとっても多くの学びがありま

したのでシェアしたいと思います。

 

文章が書けない。


書くのが苦手。

 

こういう人たちに共通する特徴と

して言えることは、まず「文章に

具体性がない」ということ。

 

やたら自分目線で「思い」ばかり

が強い。


例えば、

 

「私は人のために生きることが

大切だと思います。なので大きな

目標をもって世の中の役に立ちたい」


みたいな文章。

 

思いは分かるが、あいまいな表現が

多くて伝わらない。



具体性のない「思い」は、

 

「別にあなたでなくても、同じような

ことをいう人はたくさんいる」

 

というのです。


確かに。

 

じゃどうしたらよいか?


とにかく「事例」や「エピソード」

を多く書くことが必要だといいます。

 

あなたにしか語れない「事例やエ

ピソード」を盛り込むことで、

具体性が出てくる。

 

リアルにイメージができるものに

なってくるのです。


具体性が出てくるからこそ初めて

伝わる文章になっていくんです。

 

事例、事例、事例、


エピソード、エピソード、エピソード

 

数字、数字、数字・・・。

 

具体性を出すためにはこれらをいかに

文章に盛り込む事が大事なのです。

 

「100の言葉より1の結果」。

 

理屈より、人は「結果」や「行動」

に共感します。

 

なので、ブログやメルマガに書き

たいテーマが浮かんだら、まず

は自分の持っている体験、経験

やエピソードを思い出す作業が必要。

 

頭の中に検索をかけてみてくださいね。

 




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