よく「あの人は存在感がある」とか「オーラがある」
っていう言い方しますよね。
で、「存在感」とか「オーラ」はどうしたら出るんだろうって以前から考えていたんですね。
「存在感」があるヒト、「存在感」がないヒト
昨日、コーチング仲間に「3ヶ月後の自分がどうなっていたいか、どんな風に過ごしていたいか」というコーチングしてもらったのですが、
自分の中から出てきたのが、
「今よりもっと自分らしく生きたい」
「自分のリソース(資源)をさらに深めて発見したい」
というものでした。
その時、気づきがあったのですが、「自分らしさ」や「自分軸」に基づいて行動したり、周囲にかかわると「存在感」が自然に出てくるのだと。
自分軸=存在感。
確かに、「存在感がある」という場合、
自分らしさをしっかりもっている。
自信があり、エフィカシーが高い。
生き方にうそがない。
わざとらしくない。無理がない。
心身ともに、エネルギーが核なる一点に向かって、集中している。
こんなイメージがセッション中に
でてきました。
例えば、
「存在感を消す」
のが得意なヒトがいますよね。
どうやって消すかというと、自分が
「ここにいちゃいけない」、「ここにいるのを
悟られたくない」という場合にうまい具合に、
消していますよね。
ただ、その時、その人の「自分らしさ」は一切現れていません。
また、「本当は私はここにいる」ことを否定してそこに存在している訳ですから、「いちゃいけない」態度、言動にうそ臭さ、やましさ、下心、2重人格的な腹黒さがある。
つまり
自己否定=存在感がでない。
他人軸=存在感なし。
コーチングは、その人の本質を引き出し、それを自分軸にする。
さらに自分取り扱い説明書である「アゲRICH GIFT」を重ね合わせることで自分軸を揺るぎないものにし、行動、具現化へつなげます。
なので、あなたがもし「存在感ある人」を目指すなら、アゲRICHコーチングは最高最善プログラムになると思いますよ。



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