【本発明の梅微粉体の成分と作用(1)】
梅の果肉、果皮にはクエン酸、リンゴ酸、コハク酸、ピクリン酸など有機酸を豊富に含んでいる。これらは防腐殺菌など食中毒菌の増殖を抑える上で有用である。
クエン酸は疲労回復、健康増進に重要な作用をする。特に主体にとって重要かつ必須の金属ミネラル成分を還元力のある特定塩(ヒマラヤ岩塩)からカルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、銅、亜鉛、マンガン、リン等が体内に取り込まれたあと、クエン酸はこれらの成分が酸素に解れて酸化劣化する前にキレート作用により包み込み安定化を図るという特性がある。
またクエン酸は、そのキレート作用により体内に発生した活性酸素(フリーラジカル)を直接攻撃し、効率的なフリーラジカルを補足することが判明した。
つづく
エイジリバース倶楽部では、この「健康食品用梅微粉体(特許第4574585)」を活用した素晴らしい食品を、会員の皆様にご紹介出来ることとなりました。
どうぞ、楽しみにしていて下さい。
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