■『ヒマラヤ岩塩で梅1個1個を塗し・・』健食梅微粉体(特許第4574585)のご紹介【その2】 | ■守ろう【日本の食文化】、学ぼう【未来ある子供達】の為に■
【本発明の範囲】

天然梅又は無農薬栽培の梅を酸化還元力のある還元電位マイナス200mv~500mvを有する紅塩(ヒマラヤ岩塩)の超微粉末塩で梅1個1個を塗し、約24時間で梅酢があがるよう漬け込む、土用干し後更に還元力のある紅塩超微粉末と還元力のある梅酢で紫蘇揉みし紫蘇と共に漬け戻す。

漬けあがったところで梅酢を除去して得た梅の果肉、果皮、核、仁丸ごと天日乾燥し、微粉砕加工して得た「健康食品用梅微粉体」です。

【本発明に用いた特殊用塩(ヒマラヤ岩塩)】 

還元力を持つ特殊用塩とはヒマラヤ山脈が隆起した際、高熱1100℃~1200℃のマグマに包みこまれ、その高熱高圧で焼かれた岩塩

その岩塩に含まれているミネラル成分の微量元素(カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄、銅、亜鉛、リン、マンガン、イオウ、フッ素、ケイ素、塩素、コバルト、ニッケル)が焼かれたことにより電子を保有し、その電子が酸化物質である酸素を切り離し、物質が酸化しないようにする力つまり還元して元に戻す力を有している岩塩である。

 その還元力、酸化還元電位はORP測定器によるとマイナス200mv~500mvの値を示す塩である。

この還元力を一目でわかりやすく証明するには水道水に特定塩(ヒマラヤ岩塩)を微量入れて測定すると一瞬にして塩素(カルキー)を消去して還元してしまう力を有していること、尚この塩はニガリ成分(塩化マグネシウム、硫酸マグネシウム)がマグマ高熱で焼却され含有していないことを証明した事。

豆腐はニガリで固まります、人体の細胞も蛋白質で構成されています。血液をろ過し、尿を排泄する系球体は蛋白質で構成されています。ニガリの凝固作用で腎臓の系球体を硬化させると血液のろ過が悪くなり、どろどろした血液で酸素を運ぶ力も低下し寿命を縮める事となる点。
 

つづく


エイジリバース倶楽部では、この「健康食品用梅微粉体(特許第4574585)」を活用した素晴らしい食品を、会員の皆様にご紹介出来ることとなりました。
どうぞ、楽しみにしていて下さい。





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