12月8日は、
太平洋戦争が勃発した日、
そして、
ジョン・レノン氏が亡くなった日です。
この2つの事柄は、
偶然なのか皮肉にも同じ日付けだったのです。
平和で幸せという感覚は、
平凡で心地よく いつでも安易に忘れ去ることが可能です。
逆に、
悲惨な戦争は、
傷ついた心をいつまでも忘れ去ることは難しいのです。
この世界で二度と戦争が起こることのないように、
世界の平和への誓いを深く心に刻みたいものです。
目の前に押し寄せる難問は、
生きている限り続くのでしょうねっ
正しい選択、
過った選択、
いずれもあるでしょう。
「人生のうちで2回、すばらしい選択をした。ポールとヨーコだ。
それはとてもよい選択だった。」 【 『ジョンレノン 愛の遺言』 講談社ヨリ 】
そんなに人生って棄てたもんじゃぁないと思います。
またねっ
(=⌒▽⌒=)
