うつ病 格闘日記 xp ver2.0 -34ページ目

なつかしの動画

こんにちは


さきほど、押尾語録を携帯で見ていたら


そば屋で大爆笑してしまい


とっても恥ずかしい思いをしたアゲハです。


ちょっと


-なつかしい動画-


を見つけました('Д')


知ってる人は、二十代後半~くらいですかね('Д')


つまり、もし知ってたら、おじさん、おばさん確定ですね('Д')」


未成年 』というドラマで


当時社会現象にもなった野島伸司三部作の完結編です。


当時見た人は、今みても感動できると思いますヽ(`Д´)ノ

戦争について


まず最初に注意しておきますが、タイトルをみて読みたくない人は

絶対に読まないでください。


今朝、melancholy 3人(28歳♀)のウツブログ


記事を読んで深く考えさせられました。

これからお話する内容は

僕がお話を伺ったとおりをお伝えします。

ですから、もしかしたら細かいところで真実とは

異なることもあるかもしれません。

ただし、戦争の現場で体験された方々からの生の声です。


-戦争について-


僕は職業柄、戦争体験をもつ方々にお話を伺いました。

そのうちのいくつかを今日はお伝えいたします。


『東京大空襲』

あるご年配の女性に聞いた話。

戦争前、彼女は二十代で、ある家庭に嫁いだ。

東京の下町が空襲にあったとき、彼女は義理の母親と二人で

東側の空を眺めていた。

「花火みたいで綺麗だね。お母さん」

「ああそうだね」

まともな精神状態ではなかったのだと思う。

そののち

彼女の義理の両親は、表参道の十字路で重なるように死んでいた。

もちろん、変わり果てた姿の人間が覆い重なるように、たくさん死んでいたから

「たぶん」両親だったのだろう。

そのときB29は、ありえないほど低空飛行で楽しむかのように爆撃を繰り返していた。

表参道の惨劇は十字路だけでなく、すぐ傍に建っている銀行にも及んだ。

銀行に逃げ込んだ人たちは、蒸し風呂の中にいるような状態で死んだ。

彼女は、終戦を伝えるラジオ放送のあとマッカーサーの声を聞いた。

彼の言葉に対して彼女が感じたことは、両親を奪われた怒りではなかった。

「この国に勝てるはずがない」

そう感じたという。


『拷問』

これは、戦争経験者の息子さんから聞いた話。

家は裕福で、とてもやさしい父親だった。

唯一父親にひどく怒られたことがある。

それは子供のころ、兄弟で濡れタオルで叩き合っていたとき

「スパーン、スパーン」

父親が血相かいて飛んできた。

「やめろーー!!!!!」

その音は、奴隷を斬首したときと同じ音だったという。

最後まで父親は教えてくれなかったが、のちに母親から聞いたという。

一生十字架を背負って生きていかなければいけなかったのだろう。


『沖縄戦』

僕は、過去に仕事で何度も沖縄にいった。

タクシーを拾い、レンタカー屋まで移動する途中、タクシーの運転手が

「このへん、ものすごい坂でしょ?なんでだと思います?」

「戦争中、死体の処理ができなかったんです。だからご先祖さまの上を

今、僕たちは走ってるんですよ」

ほかにも沖縄にいった時期が慰霊の日に近いこともあり、いろいろな人たちに

話を聞いた。

一番象徴的だったのは、ある施設を借りにいったときのこと、いろいろと

沖縄戦について、どう思うかを質問をされた。

僕らはありったけの知識から言葉を選んで答えた。

質問を終えたあとで彼はこういった。ぼくと年齢も変わらない。

「きみたちは、そんな程度の認識で、この時期に沖縄に来てるのか!!!!

今は僕たちにとって、大切な時期なんだ!!!」

驚くというより申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

でも最後まで、僕たちを見守っててくれたやさしい人でもあった。

現地で沖縄戦のフィルムを見た。

そのフィルムには、米兵と遊ぶ子供たちの映像が映し出されていた。

僕たちが受けてきた教育とは明らかに違う意図をもった映像だった。

もうひとつの真実がそこにはあった。


普段は明るい沖縄も、慰霊の日だけは違う。

とても、神聖な雰囲気で、とても静かな一日。祈りの一日になる。

一度、沖縄戦の死者の数、そして男女比や年齢を調べてほしい。

そこにも、在る真実が隠されている。


僕の祖父も祖母も、僕には一切戦争の話をしなかった。

「貧しかった」ということくらい。

話をしなかったんじゃなくって、できなかったんじゃないかと今は思う。

思い出したくもなかったのだろうとも思う。

でも知らなくてはいけない真実は、伝える使命と、僕たちは語り継いでいく使命

を持っているのだと思う。


なぜ僕が、このことを記事にしたのかというと


以前、ヤフーのみんなのコメントを見たとき唖然として涙が止まらなかったから。

「戦争による制裁は必要だ」「やるまえにやれ」

こんなのってないよ・・・って思ったから、でも記事にするきっかけを与えてくれたのは

まぎれもなくmelancholy 3人(28歳♀)のウツブログ の記事です。

ほかにもお伝えしたいエピソードもありますが、今日はこの辺にしておきます。


長文になるので、読みにくいかもしれませんがご容赦ください。


通院記録


-通院記録-


今日は朝早く起きた。


体の調子もいい。


最近タンクトップばかりきているので


久しぶりにReplyのお気に入りのシャツを着た。


肩も冷やさず健康にもいい。


電車に乗って病院へ


電車の中で綺麗なお姉さんを見かける。


テンションも上がる。


病院の前を見ると


今日は並んでいない。


なんて運がいいんだ!


帰りは朝モスと洒落込もう。


病院に到着。


張り紙が・・・


「な、、な、、夏休み!!!!!!??('Д')」


今日でパキシル先生がなくなる!!!!!!


一応明日までか・・・休み


妹たちに会う・・・


まぁ、なんとかなるっしょヽ(`Д´)ノ


前もって言えよ~( TДT)