うつ病 格闘日記 xp ver2.0 -32ページ目

ぼくの死


この夢の最後を


思い出した。


最後


-ぼくの死-


で終わる。


どうやって死んだのかは


忘れた。


でも、ぼくの体が


もうひとつあって


まだ生きろよ。


って


それで新しい体に代えてくれた


だから、この瞬間から新しいぼくの歴史


はじまる。


って解釈した。


さっそく髭剃りを買ってきた。


たぶん、今日はこれ以上ブログの更新もしない。


来週から会社に着ていく新しい服を買いにいく。


今日は、新しいぼくをつくるための


一日にする。





このゆめの最後は、ostendさん のブログの記事を


読んだから、こういったゆめの最後だったのかもしれない。


些細なことかも知れないけど、人の話って大切ですね。


この記事を読まなかったから、きっと死んで終わる


ゆめだったのでしょう。



イヤなゆめ


-イヤなゆめ-


悪夢ではなかった。


ハチャメチャな夢だった。


正常な精神だったら


楽しい夢だったのかもしれない。


ところどころで、ぼくの今の心の問題が見えるゆめ


人のゆめの内容は聞いても楽しくないから


こまかくはかかない。


とても長いゆめだった。


実家の近くに友達ふたりと引越した。


実家の近くということに引越してから


とても後悔しているゆめ。


不意にしらない女性にズボンを脱がされた。


ぼくの局部のものがなくなっている。


「これ薬のせいだから!!!」


っていってる自分。


マンションの下で


先日、家をでた彼女が手を振っている。


「ちょっと、ここへきなよ」


ぼくに対して、なんの感情もない


顔をしていた。


それに対して、怒っている自分。


でも、そこには行かなかった自分。


もう少しだけ、心が元気だったら


絶対楽しめたよ。


このゆめ。



眠れない


十二時ごろ


すごく眠かったので


ハルちゃんにもパキ様にも頼らず


テレビも電気もつけっぱなしで寝た。


なぜか自分が小学生になる夢をみました。


最近、もう一度、高校へ入学する夢をみたり


とにかく学校生活を送る夢をみます。


今日は、電話に起こされました。


プルプルプルっていう


DocomoのCMです。


この前は


インターホンが鳴るCMで


起こされました。


映画で銃声が聞こえても


爆発音が聞こえても


起きないのに。


日本人って、つくづく電話に支配されてますね。


一時間前ハルちゃん(ハルシオン)だけ飲みましたが


一向に


-眠れない-