うつ病 格闘日記 xp ver2.0 -13ページ目

絵で見るハッピーライフ


アゲハのこれからの予定をざっと整理してみますヽ(`Д´)ノ


全然興味ないって!!!???ヽ(`Д´)ノ


そんなこと言われなくてもわかってますってヽ(`Д´)ノ


ぼくのメモ帳代わりですからヽ(`Д´)ノ



-絵で見るハッピーライフ-






うつ病 格闘日記 xp ver2.0

8月某日


友人の会社の送別会にいくヽ(`Д´)ノ


ぜんぜん知らない人を


ぼくの知らない場所に送り出しにいきますヽ(`Д´)ノ


「来い」と言われたので、完璧にいきますヽ(`Д´)ノ


場所は都内某クラブヽ(`Д´)ノ


アゲハの画力で「送別会」は


これで、いっぱいいっぱいっですヽ(`Д´)ノ






うつ病 格闘日記 xp ver2.0


9月某日


アゲハが、二番目によくいくBARのスタッフとお客さんたちで


テニスをしにいきますヽ(`Д´)ノ


アゲハは生まれてから、一度もテニスやったことがありませんヽ(`Д´)ノ


たぶんメタボの店長と二人で


木陰から黄色い声援を送り


キンキンに冷えたゲータレードを渡しにいく仕事でしょう。


お姉さんから、ゲータレードは粉少な目で、薄めで頼む


と言われているので、がんばって前日に仕込みします。


以前の記事にメモってあるので完璧ですヽ(`Д´)ノ







うつ病 格闘日記 xp ver2.0


9月某日


一番よくいくBARの店長さんが主催のBBQパーティにお呼ばれしましたヽ(`Д´)ノ


店長さんとスタッフの女の子たち、ぼくと友人数名でいきますヽ(`Д´)ノ


店長さんは、コックさんなので無茶苦茶料理が上手いですヽ(`Д´)ノ


ハッスル、ハッスルヽ(`Д´)ノ


当日は、個人主催なので、店長いじり倒す予定ですヽ(`Д´)ノ







テンション盛り上げていきまーーーーーすヽ(`Д´)ノ


「もし、それまでぶり返したらどうするの!?(´Д`)」


そんなこと考えてたら、何もできねーーーーーヽ(`Д´)ノ


盛大にやりますぜーーーーヽ(`Д´)ノ


アゲハはヽ(`Д´)ノ



むかしは


「その日にならないとわからない(´Д`)」


って言って断ってたな~ヽ(`Д´)ノ


そう考えたら、かなーーーり、NEWアゲハいいですねヽ(`Д´)ノ



まだまだ予定埋めないと。






ぬいぐるみ


とっても恥ずかしい話


元カノと付き合いだしたころ


一体の



-ぬいぐるみ-



を買ってあげた。


ニ千円もしない安いぬいぐるみ


あげたときは、ぜんぜん喜んでいなかった。


でも、いつしか


その彼のおかげで


ぼくらの喧嘩は


それほど深刻なものにはならず


ふたりにとって


子供のような存在になった。


帰宅すると、二人揃って


まず挨拶をしていた。


そして、ぼくたちが旅行にでかけるとき


国内だろうが


国外だろうが


山の中だろうが


どこにいくのもいっしょで


彼のスナップを


いつも撮っていた。


元カノが病気で寝込んでいるときも


いつも傍らにいて


ぼくが寝込んでいるときも


いつも傍らにいた。


別れ話がでたときも


いつも傍で聞いていて


なんども、その窮地を救ってくれた。


最後に本当の別れがきたとき


お互い、どちらが


彼を預かるのか


という話になった。


お互い、想い出の詰まった


ぬいぐるみ


これから先の人生


彼を見ているのが辛い


っていうのが共通した答えだった。


いろいろ話し合って


仕方がない


ぼくの家に残すことになった。


冷静に考えれば


過去の記憶や記録を思い出すための


物体にすぎないのかもしれないけど


少なくとも彼には感情があると


思っている。


だから、これから先も捨てることはない。


最後に元カノが言った言葉


「勝手かもしれないけど、彼を捨てないでね」


「だいじょうぶ、天秤にかけられるようなことがあったら

彼を取るから」


その気持ちは、これから先も変わらない。


ぼくにとって、彼は彼であって、過去の産物ではない。


ぼくの「うつ病」だって、彼がどっかに飛ばしてくれた。


最近、彼の夢をよく見る


今日も見た


でも、元カノに対する未練はまったくない。


やっぱり、彼は彼なんだな。



こんな、おかしな価値観っていうのも世の中には、あるんですよ。



金縛り


今日は


酷い頭痛からスタートですヽ(`Д´)ノ


理由は明白


完全な二日酔いですヽ(`Д´)ノ


昨日は、BARでやったUNOで連敗して


恐ろしく濃くて不味い焼酎を大量に飲まされましたヽ(`Д´)ノ


「なんで、BARなのにこんな酒が不味いんだヽ(`Д´)ノ」


と常連一同ブーイング


「だって、美味しかったら罰ゲームじゃないですよね?」


誰一人反論できない。


時間を追うごとに次々と脱落者が増え


常連席の周辺で、全員ダウンしていた。


ぼくは、それを横目に家路についた。


帰宅と同時に


泥酔のまま記事を書き


そのままベッドに倒れこむ


まだ店内にいると錯覚して


何度も起きる


それを繰り返すうちに



-金縛り-



久しくなっていなかったから


解けてはじめて金縛りだったことに気づく


数年ぶりだから、かなり怖かった。


そこから、日の出まで


繰り返し吐く


吐く必要がなくなってから


薬を飲んで眠った。




やっぱり焼酎と日本酒が、どうしても体質に合わないみたいですヽ(`Д´)ノ


金縛りが解けたあとで、なぜこんなにも、ぼくの体はネタを提供してくれる


のだろうと、うれしくもあったけど、


記憶が飛んで中途半端な記事になりましたヽ(`Д´)ノ


こういった些細なことも、記事にすればちゃんと脳みそに記録されますからね。


感じたことや経験を、メモにとったり、記事にしたりしないと


結局、無駄に時間だけを過ごすことになっちゃうんですよね。


過去を振り返ったときに、いっぱい思い出しましたけど


そのまま、思い出さないで記憶の奥に眠ってしまうこともあるでしょうから


こうやって記事を書ける自分は幸せですね。