父と娘のハルマゲドン
チーム・ギンクラの第五回本公演

覚え書きと感想文。
1.29の初日に観劇。
チラシの時点で役柄(父ヲタルさん、娘が雅美さん)がうっすら見えていたのは初めてかも
(たぶん)
(たぶん)池袋駅から地図を見ながら歩いていると、、、行き過ぎた

最近、地図を見ながら歩いても1本路地を間違え迷子になって、結局GoogleMAP様のお世話になるんだよね...

これは何の病気かな



地図が読めない女を突き進んでおる

その前に携帯の電池をケチらずに最初からGPSを使いなさいって事よね

無事に会場に着いて、貰ったパンフレットを読む。
おや、感動シーン担当(と勝手に思っている)のおかゆ太郎さんが今回出ない

でも、映像は作られていて関わりは続いていました

本編でも名前は出てきましたね

最初は 笑いどころ満載の話だったのに
気づいたら感動の場面になっている

檜山マジックにまた引っかかって(笑)
気づいたら泣いていた。
悔しい(笑)
泣くとストレス発散になるからいいか

もっと短いスパンでギンクラさんが観れたら、ストレス溜まらないかも

私がギンクラを観始めてから、公演劇場の規模が着実に上がっているので、
将来は、シアターコクーンで1ヶ月間公演するような大きな劇団になって欲しいです

千秋楽はセリフが変わると聞いたので
いつか、初日と千秋楽の2回観れると良いな














