DQMSLブログ その419 時間の感覚
ついに新バージョンシステムの発表があり、4/6~4/7の長期メンテナンスの告知。導入予定日が予想外に早かったです。DQMSLの現状を鑑みると、急がないと、どんどんユーザーが減っていってしまうからかもしれません。ただ、大きい不具合などが起きないようにはして欲しいところです。4月に入って、自分自身の変化はありませんが、子供たちの変化が、自分にも影響しているぐらいです。大人の一年と、子供の一年って大きな違いがありますよね。何故、子供の時の月日の経過は長く感じて、大人になると早く感じるのか。色々な雑学がありますが、自分が知っているのを、まとめてみました。・年齢分の一年と分母が違うからつまり、30歳の人の一年は1/30。5歳の子供の一年は1/5と、どちらが大きい数字かというわけです。・経験していることの差大人になると新しい経験というのは少ないですが、子供は毎日が新鮮な経験ばかり。脳も新しいことを吸収しようとフレッシュです。買って来たばかりのパソコンと、長く使ってるパソコンの速度みたいなものですね。・時間の感覚は人によって違うそもそも時間というのは一秒、一分、一時間、一日、一週間、一ヶ月、一年とみんな同じ速度と理解していますが、自分の感じている一秒と、他人の感じている一秒はひょっとしたら違うかもしれません。そして、その時間の感覚の変化は自分自身の中でも起こりえることだと言われています。例えば、事故の瞬間など動作がスローモーションに感じたなどと言われますが、これはすなわち時間の感覚は一律ではないとも考えられるわけです。少々オカルトですが、何事も全てを数値化していまい物理学の中に置き換えてきた人類ですら、時間の概念というのは今もなお、謎も多く様々な想像を思い巡らしてくれます。というわけで、人によって時間とは感覚によるもので、子供は時間を長く感じることができ、大人になると失われてしまうという話です。DQMSLに置き換えてみると、スタミナ回復を長いと思う人もいれば短いと思う人もいますし、メンテナンスもしかりなわけです。ただ、そこに想像力を働かせてみると、DQMSLも他人より長く感じて楽しく遊べる要素があるかもですね。大人になると理性で判断してしまい、感性を失ってしまってしまいます。村上春樹の言う、大人になることの喪失感、Lostchildというものです。少しでもDQMSLでそんな子供心を取り戻したいなと思って、プレイする日々です。こちらが、完成。ベロリンマンの☆4+4です。Bモンスターでは数少ない素早さ400超え。次はこちらの☆4+4を作成開始です。今回の無料地図ふくびきで当たった金モンスターで、地図から出すのはSSになるのか、被りのあるSだけにしています。使い道がないのなら、地図のままで今後にプールしておいた方が良いからですね。本日の無料ガチャ報告初獲得で、直Sなんですが、こちらも、しばらくはプールですwTwitterアカウント @age69DQMSLドラゴンクエストランキングへにほんブログ村