劇画タッチな生き方
本日は、組織の上司とプロジェクトの上司の3人で飲み会。
色んな話をしつつ、終電まで楽しく飲みました。
今後の行く末を心配されつつ、期待されつつ。
とてもありがたいことです。
「池上遼一の漫画のような、劇画タッチな生き方をしたい。」とユーモアを交えていったところ、
かなり勘違いが入っている様でますます心配と言われました。
「コンサルタントとして、人のビジネスのために仕事をしてきたが、
今後は自分のビジネスのために全力をつくす。」といったときも
ぽか~んという感じでした。
劇画タッチな生き方は、現 実からかけ離れすぎているのかもしれません。(笑)