◆SOUZOU Part-2◆SOUZOU Part-2 前回のシャーデ―を思い浮かべた “想像”から“創造”の空間開発に引き続き、 次にジュリア・フォーダムの柔らかく優しい伸びのある歌声から こんな空間をイメージし開発してみた。 その次はエンヤを思い浮かべ・・・ そしてこれはJAZZ編 ヘレン・メリルのソファがこれ でも、そう思っているのは自分だけ。 説明しなければ誰も判らない・・・ ある意味、開発とは独りよがりなものでもある。 しかし、その根底にあるこうしたSTORYを何となく感じてくれる人が きっといるはずと信じて・・・ 80年代から90年代にかけて“2つのSOUZOU”を実践していた。 By AGEプロデューサーM