05ジャパンカップ
①着『7枠14番』□外アルカセット(デットーリ・3人気)
②着8枠16番【ハーツクライ】(『ルメール&社台RH』・2人気)
③着『4枠8番』ゼンノロプロイ(デザーモ・1人気・前年勝ち馬)
≒25ジャパンカップ
①着『4枠8番』□外カランダガン(バルザローナ・4人気)
②着7枠15番【マスカレードボール】(『ルメール&社台RH』・1人気)
③着『7枠14番』ダノンデサイル(戸崎・3人気)
カランダガンが20年ぶりの外国馬によるジャパンカップ制覇。しかもレコードタイムというのも同じ。2着はルメール&社台RH。
要するに、ハーツクライ≒マスカレードボール(ルメール&社台RH)。
ハーツクライ
04『ダービー②』(横山典)
05『ジャパンカップ②』(ルメール)
05有馬記念①(ルメール・『5枠』10番)
06ドバイシーマクラシック①(ルメール)
マスカレードボール
25『ダービー②』(坂井)
25天皇賞・秋①(ルメール・『5枠』7番)
25『ジャパンカップ②』(ルメール)
26クイーンエリザベス2世カップ②(ルメール)
ならば、
06キングジョージ
①着5番ハリケーンラン(スミヨン)
②着2番エレクトロキューショニスト(デットーリ)
③着4番ハーツクライ(ルメール)
マスカレードボールもハーツクライと同じ④番(4ゲート)に配置されました。
ハリケーンランは前年に凱旋門賞とアイリッシュダービーを勝利。カルティエ賞欧州年度代表馬に輝き、ワールドサラブレッド・レースホースランキング130ポンドで世界ナンバーワンに。
カランダガンも昨年同じレーティング130で欧州年度代表馬に。キングジョージの前走がサンクルー大賞というのも同じです。
エレクトロキューショニスト(ゴドルフィン)は、ミラノ大賞~英インターナショナルS~ドバイワールドカップのGI3勝。
キングジョージの前走はプリンスオブウェールズS2着(アスコット)。
馬名の由来は【電気死刑執行人】だったのか(・・;)
エレクトロキューショニスト
ベンヴェヌートチェッニーリ
同じ13文字馬名。
そのまま当てはめるとこの3頭?06年と同じく1~3番人気になりそうですが、はたして?