昨年の結果から。
00宝塚記念
①着『1枠1番』テイエム『オペラ』オー(『1人気』)
②着『4枠』4番『メイショウ』ドトウ(6人気)
③着8枠10番『ジ』ョービッグバン(9人気)
6着『8枠』11番グラスワンダー(『2人気』・『前年有馬記念①』)
≒25宝塚記念
①着6枠12番『メイショウ』タバル(7人気)
②着『1枠1番』ベラジオ『オペラ』(『1人気』)
③着『4枠』7番『ジ』ャスティンパレス(10人気)
11着『8枠』17番レガレイラ(『2人気』・『前年有馬記念①』)
※共に1枠①オペラ馬名と8枠で1→2番人気を形成。オペラ⇔メイショウの決着。枠1=4ライン。
ならば今年は01年?なのですが、
01宝塚記念
①着3枠3番『メイショウ』ドトウ(2人気)
②着4枠4番テイエム『オペラ』オー(1人気)
③着5枠6番ホットシークレット(8人気)
≒25宝塚記念
①着6枠12番『メイショウ』タバル(7人気)
②着1枠1番ベラジオ『オペラ』(『1人気』)
③着4枠7番ジャスティンパレス(10人気)
※共にメイショウ→オペラ(1人気)の決着。
昨年使われた節もある。
メイショウドトウは01年限りで引退。メイショウタバルは翌年も出走してきたので01年っぽいのですが、念のために02年。
02宝塚記念
①着3枠3番ダンツフレーム(藤田・1人気)
②着7枠9番ツルマルボーイ(河内・4人気)
③着1枠1番ローエングリン(横山典・3人気)
ダンツフレームの個性として、
皐月賞②(中山芝2000MGI)
ダービー②(東京芝2400MGI)
安田記念②(東京芝1600MGI)
これに似ている馬が、
シンエンペラー
ホープフルS②(中山芝2000MGI)
ダービー③(東京芝2400MGI)←同枠が2着
ジャパンカップ②(東京芝2400MGI)←2着同着
しかも『藤田』伸二(騎手)→『藤田』晋(馬主)。
単勝は買います。
6枠に同居したエンペラー馬名。マイネルの可能性もなくはない。
【ゴールドシップ】
13宝塚記念①(『8枠内』10番)
14宝塚記念①(『8枠内』11番)
※8枠内で連覇
そして、
メイショウタバル(【父ゴールドシップ】)
25宝塚記念①(『6枠12番』)
マイネルエンペラー(【父ゴールドシップ】)
26宝塚記念?(『6枠12番』)
もちろんメイショウタバル自身の連覇の可能性もある。父が連覇した8枠内配置。
しかしながら、やらかした伝説の15年と同じ8枠内でもある。
ゴールドシップ
12宝塚記念①(同枠ジェンティルドンナ=【サンデーR】)
13宝塚記念①(同枠フェイムゲーム=【サンデーR】)
そして、
メイショウタバル
25宝塚記念①(同枠ソールオリエンス=【社台RH】)
26宝塚記念?(同枠ミステリーウェイ=【社台RH】)
『メイショウ』サムソン(石橋守→武豊)からの見解も書きたかったけど、長くなったのでまた後程。