第【72】回東京ダービー
①着6枠12番フィンガー(戸崎・田中博・エムズレーシング・2人気)
②着5枠10番シルバーレシオ(岩田望・野中・サンデーR・1人気)
③着3枠5番リアライズグリント(坂井・矢作・4人気)
4着2枠4番ロックターミガン(西村淳・石坂・キャロットF・3人気)
5着5枠9番ゴッドフェンサー(吉村智・盛本信・6人気)
フィンガーが羽田盃に続き東京ダービーも逃げ切り2冠達成!JRA4頭が上位独占のガチガチ決着(>_<)
▲→×→○→◎の決着でハズレ。
羽田盃のリプレイを観ているようでした。
羽田盃(フィンガー・ロックターミガン・リアライズグリントの3頭がほぼ並んでの先行争い)
東京ダービー(フィンガー→ロックターミガン→リアライズグリントの並びで先行争いにはならず)
4コーナーではこの3頭が後続を引き離して直線を向くのも同じ。
羽田盃ではフィンガーが逃げ切り。ロックターミガンが2着。力尽きたリアライズグリントは追い込んだロウリュに交わされ4着。
今回もフィンガーが逃げ切り。後方からシルバーレシオが追い込んで2着、リアライズグリントは3着に粘り、力尽きたロックターミガンが4着。
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第【72】回『東京』優駿(日本『ダービー』)
①着3枠【5番】ディープインパクト(1人気・【皐月賞馬】)
②着4枠【7番】インティライミ(『サンデーR』・2人気・【京都新聞杯①】)
→第【72】回『東京』『ダービー』
5枠⑩(【裏7番】)シルバーレシオ(1人気?・『サンデーR』・【ユニコーンS①】=京都)
6枠⑫(【裏5番】)フィンガー(2人気?・【羽田盃馬】)
芝⇔ダートだからなのか?逆番配置になってますね。
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ディー『プイン』パクト≒『フィン』ガー
インティライミ≒シルバーレシオ
逆らいましたが、どうしようもありませんでした…
94年
ナリタブライアン(父ブライアンズタイム)がクラシック3冠達成
≒23年
ミックファイア(母父ブライアンズタイム)が南関東クラシック3冠達成
その翌年から始まったのが、
95年
地方交流元年(地方からJRAへ)
≒
24年
3冠ダート3冠創設(JRAから地方へ)
この流れからの、
97年
サニーブライアン逃げ切り2冠達成
≒
26年
フィンガー逃げ切り2冠達成
