フェブラリーS、高松宮記念ともに前年勝ち馬が連覇。それもルメールへの乗り替わりで。
大阪杯はベラジオオペラ連覇の翌年。テイエムオペラオー春天連覇の翌年(02年)?
2レースの結果から思った事。
11フェブラリーS
①着『6枠12番』トランセンド
②着『7枠』13番
11高松宮記念
①着キンシャサノキセキ(『堀』)=連覇
※3枠⑥と4枠⑧が2⇔3着(前年2、3着枠ゾロ)
ここからは2011年?大阪杯は当時はGⅡ産経大阪杯でしたが。
18フェブラリーS
①着『6枠12番』ノンコノユメ
②着『7枠14番』ゴールドドリーム
18高松宮記念
①着『5枠9番』ファインニードル
②着『4枠8番』
③着『4枠』7番『三浦』
2レース共に酷似している。
ユメ・ドリーム≒レーヴ・レーヴ
今年はこの年の再現?
もうひとつ。
20フェブラリーS
①着『6枠12番』『モズ』アスコット(『ルメール』)
20高松宮記念
①着『モズ』スーパーフレア
冠名モズ連勝≒ルメール連勝?
これらの流れが使われるのか?ただの偶然なのか?