ダブルハートボンドは2015年のサンビスタ以来10年ぶり史上2頭目の牝馬によるチャンピオンズカップ制覇。2、3着が枠ゾロというのも同じ。
サンビスタ
15『フェブラリーS』⑦(『5枠9番』)
15『チャンピオンズC①』(2枠4番)
ダブルハートボンド
25『チャンピオンズC①』(1枠2番)
26『フェブラリーS』?(『5枠9番』)
順序は逆ですが、フェブラリーSで同じ5枠⑨に配置されました。再現なのか?裏返すのか?
フェブラリーSが97年にGI昇格してから牝馬は未勝利。最後に勝ったのはGⅡ最終年のホクトベガ(3枠ゾロ)。
ダブルハートボンドが勝つなら枠ゾロの可能性もある。
第【43】回帝王賞(JpnI・大井)
①着5枠8番クリソベリル(川田・音無・キャロットF・2人気)
②着7枠11番オメガパフューム(Mデムーロ・安田翔・原禮子・1人気・前年勝ち馬)
③着4枠6番チュウワウィザード(ルメール・大久保龍・前年2着馬)
同じ施行回数のこのレースも使われるかも?
クリソベリル
新馬①
500万①
兵庫CS①
ジャパンダートダービー①
日本テレビ盃①
チャンピオンズカップ①
サウジカップ⑥
※7戦(6-0-0-1)
ダブルハートボンド(大久保龍)
未勝利①
1勝C①
恵那特別①
舞鶴S①
三宮S①
ブリーダーズゴールドC②
みやこS①
チャンピオンズC①
※8戦(7-1-0-0)
同じ5枠に配置されましたが、はたして?
シックスペンス(キャロットF)
オメガギネス(安田翔)
この2頭も気になる。
今日の東西重賞の結果から。
ダイヤモンドS
①着7枠13番スティンガーグラス(ルメール・友道・1人気)
②着2枠3番ファイアンクランツ(大野・堀・サンデーR・3人気・母カラフルブラッサム=【半弟】)
③着1枠1番ブレイヴロッカー(荻野・本田・吉田照哉・11人気)
→フェブラリーS
6枠⑫コスタノヴァ(ルメール・木村・吉田勝己・2人気・母カラフルブラッサム=【半兄】)
スティンガーグラスは木村厩舎から友道厩舎へ転厩した馬。
スティンガーグラス+ファイアンクランツ≒コスタノヴァ
阪急杯
①着1枠1番ソンシ(川田・中内田・藤田晋・1人気)
②着『3枠6番』『ラ』ラマセラシオン(『佐々木』大・大竹・14人気)
③着3枠5番ドロップオブライト(松若・福永・岡田牧雄・5人気)
→フェブラリーS
『3枠⑥』『ラ』ムジェット(三浦・『佐々木』晶・前田幸司)
ちなみに、今週の参考週は25札幌記念&中京記念の週。
このあと「競馬予想TV!」を観て考えます。
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