フォーエバーヤング(BCクラシック優勝記念)視点からの考察 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

第【42】回ブリーダーズカップ・クラシック(GI・デルマー・10F≒2000M)
①着『5番』フォーエバーヤング(坂井・矢作・藤田晋・『父リアルスティール』)
②着7番シエラレオーネ
③着1番フィアースネス
→26根岸S
3枠『⑤』チカッパ(『父リアルスティール』)

無条件に上記の出目は押さえます。


8枠⑮サントノーレ
出走馬の中でフォーエバーヤングと一緒に走り馬券を組んだ唯一の馬

8枠⑯フェブランシェ(『藤田』輝・父リアルスティール)
昨年のブリーダーズカップ・フィリー&メアスプリント出走取消

8枠2頭からはフォーエバーヤング性を感じます。

今年の地方馬3頭は全て大井所属。坂井と矢作師の父は大井の新旧調教師。


09フェブラリーS
①着8枠15番サクセスブロッケン(内田博=大井出身)
②着『7枠14番』【カジノドライヴ】(『安藤』勝)
→26根岸S
7枠⑬メイショウカズサ(【父カジノドライヴ】)
『7枠⑭』□地ネオトキオ(『安藤』洋)

カジノドライヴもBCクラシック(&ドバイWC)出走歴あり。

安藤洋一を連れてきた理由はコレ?


それと、

6枠⑪ケイアイドリー(前川)

この馬は一昨年、フォーエバーヤングと一緒にサウジ→ドバイを転戦している。

管理する前川師は矢作厩舎で修行中にフォーエバーヤングに随行。

さすがにこの馬自身ではないと思いますが。


ブリーダーズカップを勝ったのはフォーエバーヤングだけではありません。

ラヴズオンリーユー(川田・矢作・21BCフィリー&メアターフ①)

マルシュロレーヌ(矢作・キャロットF・21BCディスタフ①)

ラヴズオンリーユーはフォーエバーヤングの父リアルスティールの全妹。

川田もキャロットFもいますね。


上位人気6頭で決まりそうな気もしますが、それでは面白くないので8枠2頭を絡めたいと思います。





















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