道営記念 枠順初見 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

明日11月6日(木)に門別競馬場で行われるホッカイドウ競馬の今年最後のレース。第【68】回道営記念(2000M)。
道営版の有馬記念のようなもの。


道営では敵なしの現役(というか道営史上?)最強馬⑩ベルピット(牡5)。2年前の道営3冠馬で、これまで24戦(18-3-1-2)。一昨年のこのレースは落馬→競走中止でしたが、昨年リベンジ。今年は連覇がかかります。

ベルピットに挑むのが今年道営3冠を達成した⑪ソルジャーフィルド(14戦8-3-1-2)。ダートグレード競走でもそれなりの成績をおさめている(JBC2歳優駿①・全日本2歳優駿③・京浜盃④・ジャパンダートクラシック⑩)。


①アナザートゥルース(牡11)
②ヒストリーメイカー(牡11)
④ニシケンボブ(牡5)
⑥パッションクライ(牡4)
⑫プラセボ(せん4)

ベルピットの2番手グループのこの馬たちにソルジャーフィルドが割って入れるか?さすがに勝つとは思えない。


JRAでの3冠馬対決といえば、

シンボリルドルフvs.ミスターシービー(84ジャパンカップ・84有馬記念・85天皇賞春)

オルフェーヴルvs.ジェンティルドンナ(12ジャパンカップ)

アーモンドアイvs.コントレイルvs.デアリングタクト(20ジャパンカップ)

ほとんどがジャパンカップ。有馬記念は一度だけですが、どれか使われるのだろうか?














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