○→×の決着で押さえの馬連的中。
見れば見るほど今年の中山記念の枠順に似ていました。
23中山記念
①着7枠11番ヒシイグアス(松山・堀・5人気)
②着8枠13番ラーグルフ(菅原明・宗像・8人気)
③着3枠4番ドーブネ(武豊・武幸・7人気)
松山と菅原明が、今回は②(循環13番)と⑪に逆番配置。
ここからは馬連②⑪or枠連7―8?
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結果は松山が1着。菅原明の同枠馬が2着。
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同じ施行回数の22有馬記念を参考にしました。
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言葉足らずでしたが、今年同じ施行回数を迎えるという事です。
22有馬記念
①着『5枠』9番『イ』クイノックス(『ルメール』・1人気)
②着『2枠』3番ボルドグフー『シュ』
③着3枠5番ジェラルディーナ
→23京成杯AH
1人気『5枠』⑤『イ』ンダストリア(『ルメール』)
2人気『2枠』②ソウルラッ『シュ』
※出目を人気で再現。
ここからは枠2=3=5(馬③⑤⑨)ライン?
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枠2=3ラインが使われました。
もうひとつ。枠連2―8では?と思った理由がコレ↓
17宝塚記念
①着8枠11番サトノクラウン
②着2枠2番ゴールドアクター
③着7枠8番ミッキークイーン
今回も同じ11頭立て。1枠①冠名ミッキー・8枠⑪サトノクラウン父娘。
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