天皇賞・春への備忘録 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

天皇賞・春の2週前見解。忘れそうなので今思っている事を書き留めておきます。



昨年の結果は97桜花賞の再現(枠連8-8・馬連⑱⇔⑯の決着・8枠⑱と8枠⑯で1→2人気を形成・3着も4枠)


ならば98桜花賞(5枠⑨→7枠⑮→5枠⑩)?



昨年は8枠3頭で過去の代替開催GI勝ち馬を再現していました。

その翌年に勝った馬主が登録しています。あえてぼかすけど笑



これまで何度も書いているので詳細は省きますが、


ボルドグフーシュ≒マヤノトップガン


ならば96天皇賞・春(1枠①→2枠④→5枠⑩)?


勝ったのはサクラローレル(横山典)


上記の馬主の馬がいろんな意味で似てるんだよなぁ。。。



それと3組の兄弟(姉弟)対決。


メロディーレーン(姉)

タイトルホルダー(弟)


アイアンバローズ(兄)

ジャスティンパレス(弟)


それと、


横山和(兄・タイトルホルダー)

横山武(弟・アスクビクターモア)


これは人間だけど笑


ここから連想するGIがあります。これもほかしておく。



それと、


桜花賞

①着川田


皐月賞

⑱着川田


1着→18着(最下位)


こういう事が(私が覚えている限り)過去に2例ありました。


小島太

95天皇賞・秋①

95菊花賞…最下位

95エリザベス女王杯①

95マイルCS…最下位


Mデムーロ

19NHKマイルC①

19ヴィクトリアマイル…最下位

19オークス①

19ダービー…最下位


天皇賞・春で川田が騎乗するのはボルドグフーシュ。今度は勝つ番?


マヤノトップガンは96年⑤着→翌97年①着。勝つ資格はある。



最後に、昨年騎手(川田)が落馬しながらも最後まで走りきった幻の2着馬シルヴァーソニック。ゴール後にラチを飛び越え転倒して心配しましたが無事でした(^-^;

その次走からレーンとのコンビで重賞連勝。不気味だ。









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