スターズオンアースからの桜花賞考察 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

スターズオンアース(父ドゥラメンテ)がクラシック2冠を達成した翌年。もしくは3冠を逃した翌年という観点から。


大阪杯で書いた事と重複するものもありますが。



スターズオンアース(『社台RH』)

桜花賞『①』(『4枠8番』)

オークス『①』(8枠18番)

秋華賞『③』(5枠9番)


ここから、


ネオユニヴァース(『社台RH』)

03皐月賞『①』(2枠3番)

03ダービー『①』(7枠13番)

03菊花賞『③』(8枠17番)


ベガ(吉田和子)

93桜花賞『①』(『4枠8番』)

93オークス『①』(7枠13番)

93エリザベス女王杯『③』(6枠12番)


この2頭を再現しているのでは?と書きました。


ならば翌年は、04年の牡馬クラシックと94年の牝馬クラシック?



94年についてはジューンオレンジ(3代母は94桜花賞2着馬ツィンクルブライド)から以前にも書きました。


前年の阪神JF(3歳牝馬S)が枠連2⇔5だったのも同じ(1戦1勝馬が2着なのも)。


93阪神3歳牝馬S

2枠『②』シスターソノ(1人気・『2戦2勝』・母ロジータ)

2枠『③』ヒシアマゾン(2人気)=1着

→23桜花賞

1枠『②』ライトクオンタム(2人気・『2戦2勝』)

2枠『③』リバティアイランド(1人気)


※②と③で1⇔2人気を形成


ひょっとして、リバティアイランド≒ヒシアマゾンなのか?ペリファーニアはヒシアマゾンと同じケイティーズ一族。



94桜花賞

『1枠』①オグリローマン(『武豊』)=1着

4枠⑦ツィンクルブライド=2着

『6枠』⑫ローブモンタント(1人気・『阪神3牝S②』)=3着

→23桜花賞

『1枠』②ライトクオンタム(『武豊』)

4枠⑦コンクシェル(丸山)

『6枠』⑪シンリョクカ(『阪神JF②』)


似てなくもない。


桜花賞で4枠⑦の丸山。アユサンの無念を思い出すけど・・・


もし94桜花賞にヒシアマゾンが出走していたら?という事?


ちなみに枠連1→4の参考レースもあるにはある。



話をスターズオンアースに戻して、


スターズオンアース(『社台RH』)

桜花賞①(『4枠8番』)

オークス①(『8枠18番』)

秋華賞③(5枠9番)


ザッツザプレンティ(『社台RH』)

03皐月賞⑧(6枠11番)

03ダービー③(『8枠18番』)

03菊花賞①(『4枠8番』)


この馬にも似てる。


03菊花賞≒22桜花賞ならば、04菊花賞?



11桜花賞

①着『4枠8番』マルセリーナ(『社台RH』)

≒22桜花賞

①着『4枠8番』スターズオンアース(『社台RH』)


ならば12桜花賞?


リバティアイランドはジェンティルドンナなのか?ジョワドヴィーヴルなのか?



それとKさんネタ。コメントしてくれたので少しだけ(^-^;


ドゥラメンテ≒スターズオンアース(父ドゥラメンテ)の春2冠の翌年。


16皐月賞

①着8枠18番ディーマジェスティ

②着2枠3番マカヒキ(川田)

③着6枠11番サトノダイヤモンド(ルメール)


今回も2枠③川田。6枠⑪にサトノダイヤモンド産駒。


確かに似てる。。。



サトノダイヤモンド

16菊花賞①(『2枠3番』)

16有馬記念①(『6枠11番』)

→シンリョクカ(父サトノダイヤモンド)

22阪神JF②(『2枠3番』)

23桜花賞?(『6枠11番』)


この馬は何者?


6枠にドゥラメンテ産駒とサトノダイヤモンド産駒の同居は昨年のホープフルSと同じですが。









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