菊花賞と天皇賞・春を逃げ切りで圧勝!その名の通り押しも押されもせぬGIホースとなったタイトルホルダー。
この馬の父は15年の皐月賞&ダービーの2冠馬ドゥラメンテですが、その同期のキタサンブラックに似てる気がします。
菊花賞の時にも書きましたが、
15菊花賞
①着『2枠』4番キタサンブラック(大野商事=【北島三郎】)
≒21菊花賞
①着『2枠』3番タイトルホルダー←同枠④に【マツリダ】ゴッホ産駒
※共に枠2→6⇔8。
そして、
16天皇賞・春
①着1枠1番(【裏18番】)キタサンブラック(2人気)
②着2枠3番(【裏16番】)カレンミロティック
≒22天皇賞・春
①着8枠【16番】タイトルホルダー(2人気)
②着8枠【18番】ディープボンド
ほとんど同じ事をやっている。
ならば、
16宝塚記念
①着8枠16番マリアライト(蛯名・久保田・キャロットF・8人気・前走目黒記念②)
②着5枠9番ドゥラメンテ(Mデムーロ・堀・サンデーR・1人気・前走ドバイSC②)
③着2枠3番キタサンブラック(武豊・清水久・2人気・前走天皇賞春①)
タイトルホルダーは、ドゥラメンテなのか?キタサンブラックなのか?
そして、マリアライトは?その仔オーソクレース(キャロットF・父エピファネイア)は既に引退。
エフフォーリア(キャロットF・父エピファネイア)
デアリングタクト(父エピファネイア)
このどちらか?
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