先週のオークスの結論で書きましたが、今年の東京GI5連戦は17年を再現している(特に勝ち馬)。
17オークス
①着『1枠2番』ソウル【スターリング】(『ルメール&社台RH』・【母スタセリタ】)
≒22オークス
①着8枠18番スターズオンアース(『ルメール&社台RH』・【祖母スタセリタ】)
②着『1枠2番』【スタニング】ローズ
17年の皐月賞は池江厩舎のワン・ツー決着。
今年の皐月賞は木村厩舎のワン・ツー決着。
やはり使われそう。
17ダービー
①着6枠12番レイデオロ(ルメール・キャロットF・2人気)
ここからの6枠⑫ダノンベルーガでもある。
17ダービー
1人気『8枠⑱』アドミラブル(青葉賞①)=3着
2人気『6枠⑫』レイデオロ(皐月賞⑤)=1着
3人気2枠④スワーヴリチャード(共同通信杯①→皐月賞⑥)=2着
4人気4枠⑦アルアイン(皐月賞馬)
→22ダービー
1人気?『6枠⑫』ダノンベルーガ(共同通信杯①→皐月賞④)
2人気?7枠⑬ドウデュース(朝日杯FS①・皐月賞③)
3人気?『8枠⑱』イクイノックス(皐月賞②)
4人気?7枠⑮ジオグリフ(皐月賞馬)
17年は皐月賞馬アルアインの対角のレイデオロが1着。今回は?
当初はレイデオロ≒アスクビクターモアと思っていました(中山芝2000MGⅡ①→皐月賞⑤)
22皐月賞
1枠①ダノンベルーガ=4着
1枠②アスクビクターモア=5着
93年のダービー馬ウイニングチケットは皐月賞5位入線→4着繰り上がり(優先出走権獲得)。
皐月賞の1枠2頭でウイニングチケットを再現?皐月賞が馬連⑭→⑱なのも93年と同じ。
アスクビクターモアはウイニングチケットと同じく8枠⑩で弥生賞を勝ちました。
ダノンベルーガでなければアスクビクターモアの可能性もある。
話をレイデオロに戻します。そのままの馬がいますよね。。。
キラーアビリティ(キャロットF・GIホープフルS①)
今年のダービーは皐月賞1~4着馬の4強と言われていますが、唯一蚊帳の外なのが皐月賞4番人気(13着)だったこの馬。
6枠⑫でなければこの馬がアッと言わせるかも?(対角にアスクビクターモア)
横山武
高松宮記念⑥(1人気)=レシステンシア(キャロットF)
大阪杯⑨(1人気)=エフフォーリア(キャロットF)
桜花賞⑩(1人気)=ナミュール(キャロットF)
皐月賞⑬(4人気)=キラーアビリティ(キャロットF)
しかしながら、
ヴィクトリアマイル③=レシステンシア
オークス③=ナミュール
ダービー?=キラーアビリティ
2週目で逆襲?
昨年ハナ差で敗れたエフフォーリアのリベンジもなくはないかも?
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