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今回のオークス。川田が桜花賞を勝ったスターズオンアースではなく、同日に忘れな草賞を勝ったアートハウスを選んだという事が話題になりました。
この乗り替わりに意味があるような・・?
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スターズオンアース(前走桜花賞を川田で勝利→ルメールへ乗り替わり)
スタニングローズ(前走フラワーCを川田で勝利→レーンへ乗り替わり)
川田が捨てた(?)馬でのワン・ツー決着。やはり意味がありました。
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『スタ』ーズオンア『ース』
『スタ』ニングロ『ーズ』
これだけならネタなのですが、この馬も川田で前走重賞を勝ちながら乗り替わり。
【桜花】賞≒【フラワー】C?
この馬の母系は馬名からもわかる通り薔薇一族。
ローズバド(01オークス②)
ローズキングダム(10ダービー②・10ジャパンカップ①=繰り上がり)
全て2着ともいえるけど(笑)
それと「初見その2」で19有馬記念っぽいと書きました。今回も同じく国枝厩舎(サークルオブライフ)が1人気。しかも1着位置の3枠⑥配置。アーモンドアイがいた5枠⑨にも国枝(エリカヴィータ)。
19有馬記念
①着3枠6番リスグラシュー(『レーン』)
②着5枠10番【サートゥル】ナーリア
→22オークス
1枠②スタニングローズ(『レーン』)
3枠⑥【サークル】オブライフ
この等間隔?
【サークル】オブライフ≒【サートゥル】ナーリアならば、思い出すのがコレ↓
19ダービー
①着1枠1番ロジャーバ『ローズ』
4着『3枠6番』【サートゥル】ナーリア(レーン・『1人気』)
→22オークス
1枠②スタニング『ローズ』(レーン)
『3枠⑥』【サークル】オブライフ(『1人気』)
レーンのリベンジ?
高野厩舎は桜花賞(ナミュール)と先週のヴィクトリアマイル(レイパパレ)で1番人気に応えられず。こちらもリベンジ?
19有馬記念はキャロットFのワン・ツー決着。
19ダービーは枠連1→4。
高野厩舎のワン・ツーの可能性もあり?
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やはり、アーモンドアイ≒サークルオブライフ(&エリカヴィータ)。軽視して正解でした。
そして、
リスグラシュー(百合)≒スタニングローズ(薔薇)
ロジャーバ『ローズ』≒スタニング『ローズ』
19有馬記念のキャロットFワン・ツーを、高野厩舎のツー・スリー(ワイド)で再現。
19ダービーの枠1=4ラインも使われました(1人気の3枠⑥は馬券にならず)。
今年の牝馬クラシックは11年&15年と書きました。どちらも前走忘れな草賞勝ち馬がオークスを勝ったのですが、今年は馬券にならず。
11オークス
①着2枠4番エリンコート(吉田照哉)
②着『8枠18番』ピュアブリーゼ(『キャロットF』)
③着6枠12番ホエールキャプチャ(桜花賞1人気)
4着マルセリーナ(社台RH・桜花賞馬←4枠⑧で勝利)
→22オークス
①着『8枠18番』スターズオンアース(社台RH・桜花賞馬←4枠⑧で勝利)
②着1枠2番スタニングローズ
③着4枠8番ナミュール(『キャロットF』・桜花賞1人気)
吉田照哉≒社台RHでもあるので2冠達成には納得。
15年のキャロットF≒今回の高野厩舎(共に2着3着)。
オークスについてはこれで終わり。
さて、ダービー!!
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