優駿牝馬(オークス)回顧 その2 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

今回のオークス。ずっとナミュールが本命(馬券の軸)のような書き方をしながら、結論で突然◎スタニングローズになったのを不思議に思う方がいるかもしれないので。


「スターズオンアース≒???」という記事で書いた事。

ここでは4頭の事について触れました。

スターズオンアース=①着
スタニングローズ=②着
ナミュール=③着
サウンドビバーチェ=競走除外

ある意味完璧かも?除外も含め(笑)

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今回のオークス。川田が桜花賞を勝ったスターズオンアースではなく、同日に忘れな草賞を勝ったアートハウスを選んだという事が話題になりました。


この乗り替わりに意味があるような・・?

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スターズオンアース(前走桜花賞を川田で勝利→ルメールへ乗り替わり)


スタニングローズ(前走フラワーCを川田で勝利→レーンへ乗り替わり)


川田が捨てた(?)馬でのワン・ツー決着。やはり意味がありました。



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『スタ』ーズオンア『ース』

『スタ』ニングロ『ーズ』


これだけならネタなのですが、この馬も川田で前走重賞を勝ちながら乗り替わり。


【桜花】賞≒【フラワー】C?


この馬の母系は馬名からもわかる通り薔薇一族。


ローズバド(01オークス②)

ローズキングダム(10ダービー②・10ジャパンカップ①=繰り上がり)


全て2着ともいえるけど(笑)


それと「初見その2」で19有馬記念っぽいと書きました。今回も同じく国枝厩舎(サークルオブライフ)が1人気。しかも1着位置の3枠⑥配置。アーモンドアイがいた5枠⑨にも国枝(エリカヴィータ)。


19有馬記念

①着3枠6番リスグラシュー(『レーン』)

②着5枠10番【サートゥル】ナーリア

→22オークス

1枠②スタニングローズ(『レーン』)

3枠⑥【サークル】オブライフ


この等間隔?


【サークル】オブライフ≒【サートゥル】ナーリアならば、思い出すのがコレ↓


19ダービー

①着1枠1番ロジャーバ『ローズ』

4着『3枠6番』【サートゥル】ナーリア(レーン・『1人気』)

→22オークス

1枠②スタニング『ローズ』(レーン)

『3枠⑥』【サークル】オブライフ(『1人気』)


レーンのリベンジ?


高野厩舎は桜花賞(ナミュール)と先週のヴィクトリアマイル(レイパパレ)で1番人気に応えられず。こちらもリベンジ?


19有馬記念はキャロットFのワン・ツー決着。


19ダービーは枠連1→4。


高野厩舎のワン・ツーの可能性もあり?

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やはり、アーモンドアイ≒サークルオブライフ(&エリカヴィータ)。軽視して正解でした。


そして、


リスグラシュー(百合)≒スタニングローズ(薔薇)


ロジャーバ『ローズ』≒スタニング『ローズ』


19有馬記念のキャロットFワン・ツーを、高野厩舎のツー・スリー(ワイド)で再現。


19ダービーの枠1=4ラインも使われました(1人気の3枠⑥は馬券にならず)。



今年の牝馬クラシックは11年&15年と書きました。どちらも前走忘れな草賞勝ち馬がオークスを勝ったのですが、今年は馬券にならず。



11オークス

①着2枠4番エリンコート(吉田照哉)

②着『8枠18番』ピュアブリーゼ(『キャロットF』)

③着6枠12番ホエールキャプチャ(桜花賞1人気)

4着マルセリーナ(社台RH・桜花賞馬←4枠⑧で勝利)

→22オークス

①着『8枠18番』スターズオンアース(社台RH・桜花賞馬←4枠⑧で勝利)

②着1枠2番スタニングローズ

③着4枠8番ナミュール(『キャロットF』・桜花賞1人気)


吉田照哉≒社台RHでもあるので2冠達成には納得。



15年のキャロットF≒今回の高野厩舎(共に2着3着)。



オークスについてはこれで終わり。


さて、ダービー!!









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