「枠順確定前に」で書いた事。
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今年は2019年?桜花賞を4枠⑧が勝ったのも同じ。
ならば、
19皐月賞
①着6枠12番サートゥルナーリア(ルメール・角居・キャロットF・1人気・前走ホープフルS①・3戦3勝)
②着4枠7番ヴェロックス(川田・中内田・金子真人・4人気・前走若葉S①)
③着2枠4番ダノンキングリー(戸崎・萩原・3人気・前走共同通信杯①・3戦3勝)
4着1枠1番アドマイヤマーズ(Mデムーロ・友道・2人気・朝日杯FS①→前走共同通信杯②)
1、3、4着馬はそのまま当てはめられますね(^-^;
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そのまま当てはめると、
サートゥルナーリア≒キラーアビリティ(『キャロットF』・前走『ホープフルS①』)
『ダノン』キングリー≒『ダノン』ベルーガ(前走『共同通信杯①』)
アドマイヤマ『ーズ』≒ドウデュ『ース』(『友道』・『朝日杯FS①』・前走2着で初黒星)
そして、この3頭が配置されたのが、
1枠①ダノンベルーガ⇒19皐月賞2人気位置
2枠④キラーアビリティ⇒19皐月賞3人気気位置
6枠⑫ドウデュース⇒19皐月賞1人気位置
もうやる気満々ですね(笑)
京成杯勝ち馬が6枠⑪にいるのも同じ。オニャンコポンは父エイシンフラッシュの軌跡を追っている?(京成杯勝ち→皐月賞6枠⑪で3着)
そして、19皐月賞2着位置の4枠⑦に配置されたのがボーンディス『ウェイ』。
ヴェロックス(父ジャスタ『ウェイ』)はこの馬なのか?
同枠にダンテスヴュー(金子真人)。東スポ杯4着というのもヴェロックスと同じだし。
何から何まで19年!そのまま再現するならこの4頭なのですが、今年のGIは再現というより裏返す(反転させる)事の方が多い。
出目じゃなくて示唆っぽい気もしています。
全てを覆すなら8枠!!
続きは後程。
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