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14桜花賞はあるレースの再現(反転)でもありました。
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それはコレ↓
09NHKマイルC
①着2枠3番ジョーカプチーノ(藤岡康・中竹・上田けい子・10人気・前走NZT③)
②着7枠13番レッドスパーダ(横山典・藤沢和・東京HR・5人気・前走スプリングS②・母父ストームキャット)
③着5枠10番グランプリエンゼル(内田博・矢作・13人気・前走橘S①)
※騎手&調教師&馬主全てGI初制覇
要するに、
09NHKマイルC
『8枠⑯』ブレイクランアウト(『キャロットF』・1人気・朝日杯FS③)
『8枠⑱』フィフスペトル(『キャロットF』・朝日杯FS②)
⇔14桜花賞
『8枠⑯』リラヴァティ(『キャロットF』)
『8枠⑱』ハープスター(『キャロットF』・1人気・阪神JF②)=1着
※共に8枠(⑯⑱)にキャロットFが同居。
ハープスターがブレイクランアウトとフィフスペトルのリベンジ!(反転)
ならば、
09NHKマイルC≒14桜花賞≒22桜花賞?
09NHKマイルCと今回の枠順を比べてみると面白い。
09NHKマイルC
『2枠③』ジョーカプチーノ(『藤岡』康)=1着
『2枠④』サンカルロ(『吉田豊』)=18着【降着】
『3枠⑥』アイアンルック(小牧・『2人気』)
『4枠⑦』ワンカラット(藤岡佑・藤岡健・前々走『報知杯FR①』)
『8枠』⑯ブレイクランアウト(武豊・『キャロットF』・1人気)
『8枠』⑱フィフスペトル(安藤勝・『キャロットF』・馬名の由来は【5枚目の花びら】)
≒22桜花賞
『2枠③』アルーリングウェイ(『藤岡』佑・藤岡健)
『2枠④』パーソナルハイ(『吉田豊』)
『3枠⑥』ウォーターナビレラ(武豊・現在『2人気』)
『4枠⑦』サブライムアンセム(岩田望・藤原英・前走『報知杯FR①』)
『8枠』⑰フォラブリューテ(ルメール・『キャロットF』・母ブルーメンブラットの馬名の由来は【花びら】)
『8枠⑱』ナミュール(横山武・『キャロットF』・1人気)
表(キョウエイマーチ・ハープスター)なのか?裏(ジョーカプチーノ)なのか?
ジョーカプチーノと思える馬が2頭。
アルーリングウェイ(2枠③・藤岡佑)
ナムラクレア(浜中)
そのままだとアルーリングウェイ。藤岡弟→兄?97桜花賞も吉田豊の同枠が1着。
ナムラクレアの浜中は藤岡康と同期。
この2頭とナミュール(3代母キョウエイマーチ)は1人の元調教師で繋がります。
それは昨年亡くなられた野村彰彦元調教師。
キョウエイマーチで桜花賞制覇
『ナムラ』モノノフでJRA重賞初勝利
アルーリングアクトとアルーリングボイスで小倉2歳Sを母娘制覇
アルーリングウェイの母アルーリングライフはアルーリングボイスの全妹
『ナムラ』クレア(小倉2歳S①)?
枠順が出る前に本命に考えていた馬です。
対角に配置されたナミュールとナムラクレア。人気からはナムラが示唆役っぽいですが、逆だったりして?
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