「結論の前に」で書いた事。
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エフフォーリア≒ルージュバック(キャロットF)ならば、
15きさらぎ賞(第【55】回・枠『3→5→4』)
①着ルージュバック
②着ポルトドートウィユ(高野・父ディープインパクト×母父クロフネ)
17産経賞オールカマー(枠『3→4→5』)
①着ルージュバック
②着ステファノス(キャロットF・父ディープインパクト×母父クロフネ)
ここからエフフォーリアの相手は、
レイパパレ(高野・キャロットF・父ディープインパクト×母父クロフネ)?
もしくは出目の枠3=4=5?
それとルージュバックの半弟ポタジェ。
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エフフォーリア(ルージュバックの再来)ではなく、ルージュバックの半弟ポタジェが勝利。そして2着はレイパパレ(≒ポルトドートウィユ・ステファノス)
ポタジェはエフフォーリアの示唆役かと思いましたが、こちらが本物とは(^-^;
枠4=5ラインが使われました。
第【66】回菊花賞
①着『4枠』7番【ディープインパクト】(武豊・池江郎・『金子真人』・1人気)
≒第【66】回大阪杯
①着『4枠』8番ポタジェ(吉田隼・友道・『金子真人』・8人気・【父ディープインパクト】)
という事で、
半姉ルージュバックが1番人気で敗れた15桜花賞の4枠8番でリベンジ!
15桜花賞(3枠⑥が1着)⇔22大阪杯(1人気の3枠⑥が馬券にならず)
反転していますね。
第【66】回桜花賞(馬連⑧⇔⑭)そのままじゃないか!
もうひとつ。
15天皇賞・秋
①着『4枠8番』ラブリーデイ(浜中・池江寿・『金子真人』・1人気)
②着『7枠14番』ステファノス(戸崎・藤原英・『キャロットF』・10人気・『父ディープインパクト×母父クロフネ』)
≒22大阪杯
①着『4枠8番』ポタジェ(吉田隼・友道・『金子真人』・8人気)
②着『7枠14番』レイパパレ(川田・高野・『キャロットF』・3人気・『父ディープインパクト×母父クロフネ』)
これもそのまんま。
ポタジェの馬名の由来は「家庭菜園」。
どうせなら3着にエフフォーリアを連れてきて【8→3→1】人気決着なら当たりだったのに(笑)
詳しい回顧はまた後程。
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