タイトルホルダーとアサマノイタズラ | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

GI勝ちで別定2kg増のタイトルホルダーと、GⅡ勝ちで別定1kg増のアサマノイタズラ。


それでも対戦成績(3勝1敗)からもタイトルホルダー(横山和)の方が強いと思うのですが、その4戦で3勝している横山武を乗せてきたアサマノイタズラ。


横山兄弟のどちらなのか?(どちらも?)



第【70】回ダービー

①着『7枠内』13番ネオユニヴァース(社台RH)


第【70】回皐月賞

①着『7枠内』13番ヴィクトワールピサ(父ネオユニヴァース)


そして、


第【70】回日経賞

『7枠内』⑫アサマノイタズラ(父ヴィクトワールピサ)

7枠外⑬ラストドラフト(社台RH)


アサマノイタズラ自身も第【70】回スプリングS(中山GⅡ)2着馬でもある。



一方のタイトルホルダー。この馬はドゥラメンテ産駒ですが、同期のキタサンブラックっぽい(皐月賞GⅡTR勝ち・菊花賞を2枠で勝利)



15有馬記念(中山芝2500M)

①着4枠7番ゴールドアクター

②着5枠9番サウンズオブアース

③着『6枠11番』【キタサンブラック】(横山典)

8着8枠15番ゴールドシップ(1人気)


16産経大阪杯

①着7枠9番アンビシャス

②着『6枠』7番【キタサンブラック】

③着7枠8番ショウナンパンドラ

4着2枠2番ラブリーデイ(1人気)


このどちらか?


15有馬記念は第【70】回桜花賞と出目が一致(枠4⇔5→6)。

今回も8枠内にゴールドシップ(産駒)。


16産経大阪杯を1番人気で敗れたラブリーデイの全弟ボッケリーニが出走。


どちらも馬連⑦⑨の決着って…



タイトルホルダーが勝った菊花賞はセイウンスカイ(98菊花賞)とマツリダゴッホ(07有馬記念)の再現でもあったはず。


ならば、


98有馬記念(中山芝2500M)

①着1枠2番グラスワンダー

②着5枠10番メジロブライト

③着3枠5番ステイゴールド

4着『6枠11番』【セイウンスカイ】(横山典)


もしくは、


99日経賞

①着5枠7番【セイウンスカイ】(横山典・1人気)

②着3枠3番セイウンエリア

③着1枠1番ステイゴールド


※冠名セイウン(シェリフズスター産駒)のワン・ツー決着。


横山兄弟?←父が同じ



08日経賞

①着『6枠』9番【マツリダゴッホ】(1人気)

②着1枠1番トウショウナイト

③着4枠5番アドマイヤモナーク



やはり2頭とも甲乙つけがたい・・・


別定増量馬4頭(①⑪⑫⑭)がAJCCの1~4着っぽいんですよね。。。



その他気になる事。


⑦ヒートオンビート(母マルセリーナ)

⑬ラストドラフト(母マルセリーナ)


この兄弟対決。


高松宮記念の「初見」で書いた第【52】回有馬記念(母スカーレットブーケ妹兄が2、3着)を連想させる。



第【70】回中山記念

①着『3枠』5番『サクラ』ローレル

→第【70】回日経賞

『3枠』④『サクラ』アリュール(初の芝レース)


これは何だ?










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