第【67】回ダイオライト記念(JpnⅡ・ダート2400M)
①着7枠11番ノーヴァレンダ(森泰斗・5人気)
②着1枠1番エブリワンブラック(戸崎・8人気)
③着4枠6番ミューチャリー(本橋孝・3人気)
4着6枠9番ダノンファラオ(坂井・4人気)
6着8枠13番ヴェルテックス(横山武・2人気)
9着3枠3番メイショウカズサ(幸・1人気)
◎→穴→▲の決着で3連複218倍的中(^o^)v
ノーヴァレンダがロケットスタートでハナを切りましたが、すかさずダノンファラオが追いかけ2頭が先行する形に。
人気のメイショウカズサ、ヴェルテックスは中団に構えましたが勝負所で上がっていけず。代わりに捲っていったのがエブリワンブラック。
最終コーナーではノーヴァレンダとダノンファラオが完全に抜け出し、この2頭かと思ったら直線半ばでエブリワンブラックが2番手に浮上。
そのままノーヴァレンダが逃げ切り圧勝!2着はエブリワンブラックが大健闘。
ゴール直前でミューチャリーがものすごい末脚でダノンファラオを捉えて3着。
ダノンが3着だったらハズレでした。ありがとうミューチャリー(本橋)!
馬は、川崎→JRA→船橋の決着。
騎手は、森泰斗(船橋)→戸崎(JRA・元南関東)→本橋(船橋)の決着。
生粋のJRAの騎手は出番がありませんでした。
「見解」で書いた通り、第【67】回日本テレビ盃(船橋・JpnⅡ)と、ノーヴァレンダが勝った18全日本2歳優駿が再現されました(枠4=7ライン)。
馬券が当たった事もさる事ながら、5番人気の地方馬を本命にして勝ってくれた事が嬉しい(^-^)v
04皐月賞(枠7→8→4)も使われた模様。勝ったのは7枠のダイワメジャー(父仔)。ここからの◎○▲でもありました。
2着のエブリワンブラック。JRAでは一番の格下でしたが、すごく強いレースをしました。
全兄キタサンブラックは1枠1番で5戦4勝2着1回とパーフェクト連対(15スプリングS①・16天皇賞春①・16京都大賞典①・16ジャパンカップ①・16有馬記念②)
兄の定位置で激走しました。16有馬記念と同じく馬単⑪→①。
それとコレ↓
19日本ダービー
①着『1枠1番』ロジャーバローズ
②着『4枠』7番ダノンキングリー(『戸崎』)
③着『7枠』13番ヴェロックス
4着3枠6番サートゥルナーリア(キャロットF・1人気・ホープフルS①・皐月賞①)
≒22ダイオライト記念
①着『7枠』11番ノーヴァレンダ(キャロットF・全日本2歳優駿①)
②着『1枠1番』エブリワンブラック(『戸崎』)
③着『4枠』6番ミューチャリー
9着3枠3番メイショウカズサ(1人気)
※共に2400M。枠1=4=7で一致(2着は戸崎)。3枠の1番人気は馬券にならず。
キャロットFの2歳GI(JpnI)のリベンジでもありました。
明日は3週間ぶりの休日。気持ち良く迎えられそう(^-^)v
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