名古屋大賞典。最大のポイントはクリンチャーの連覇なるか?昨年と同じ6枠7番に配置されました。この馬の取捨に尽きる!
しかもレース当日(『3』月『10』日)はクリンチャーの誕生日との事(^-^;
相手に『③』アメリカンフェイスと『⑩』ケイアイパープルを連れてくるのか?
まだ2日あるのでゆっくり考えるとして、もう1頭気になるのは昨日も書いたエブリワンブラック。
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注目は①エブリワンブラック。この馬はあのキタサンブラックの全弟。
キタサンブラックは1枠1番に配置されて5戦4勝(GI2勝・GⅡ2勝)2着1回(GI)とほぼパーフェクト。
ラストランの17有馬記念も1枠(②番)で引退の花道を飾りました。
ミルコ騎乗でも、さすがにこの馬自身は厳しそうだけど…
示唆役ならば1枠①に配置された5レース。
・15スプリングS(枠1→5→6)←12頭
・16天皇賞春(枠1→2→4)
・16京都『大賞典』(枠1→3→8)
・16ジャパンカップ(枠1→6→8)
・16有馬記念(枠6→1→1)
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これを見ると1枠以外はまんべんなく使われている(強いてなら6枠だけど)
エブリワンブラック自身も1枠①に2度配置されて③①着。
ミルコでも厳しいんじゃなくて、馬券になる(する)からこそのミルコなのでは?昨年1度だけコンビを組んでその時は2着(中京競馬場)。
この馬の馬主はラヴズオンリーユーと同じDMMドリームC。
ラヴズオンリーユーといえば川田のイメージですが、初めてのGI制覇のパートナーはミルコでした。
19オークス
①着7枠【13番】ラヴズオンリーユー(Mデムーロ)
→22名古屋大賞典(12頭)
1枠①(【循環13番】)エブリワンブラック(Mデムーロ)
20ヴィクトリアマイル
①着6枠12番アーモンドアイ(1人気)
7着1枠1番ラヴズオンリーユー(Mデムーロ)
こんなのもあるけど(^-^;
戦績だけ見ると明らかに他のJRA4頭より見劣るし、初めての地方競馬。
さすがに勝つ事はないと思うけど、3連複のヒモには買うつもり(地方馬ジンギも)。
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