弥生賞展望 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

「報知杯弥生賞ディープインパクト記念」

この名称になって3年目てすが、オールドファンとしてはディープインパクト記念よりもやっぱり弥生賞。


昨年の朝日杯FSの勝ち馬ドウデュースが出走。朝日杯経由の無敗の2歳チャンピオンは少なくとも連対すると思うのですが(フジキセキ≒ダノンプレミアムは1着・リオンディーズは2着)


昨年のダノンザキッド(3着)はホープフルS経由の2歳チャンピオン。



武豊&友道&キーファーズのハーツクライ産駒で思い出すのがマイラプソディ。


マイラプソディ

19新馬①

19野路菊S①

19京都2歳S①

20共同通信杯④


ドウデュース

21新馬①

21アイビーS①

21朝日杯FS①

22弥生賞?


はたして?



11頭立ての少頭数ながら、重賞勝ち馬3頭を含むなかなかの好メンバーだと思います。


ポイントは、きさらぎ賞&共同通信杯と同じ11頭立てという事。


きさらぎ賞≒01菊花賞(第【62】回)


共同通信杯≒19弥生賞(第【56】回)←完全再現!


ならば弥生賞は?


・第【59】回きさらぎ賞

・第【59】回スプリングS

・第【59】回セントライト記念


この辺りが参考になるかも?










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