初志貫徹でジオグリフが本命。
「ウイニング競馬」では、東スポの虎石さんに調教がひどいと言われ(しかもノーザン天栄の場長に対して)、「競馬予想TV!」では亀谷さんにマイルでは全くいらないと(いくら近親でもアルバートと比べるのはどうなんだ?)
確かに札幌2歳Sはメンバーに恵まれた感もあるし、勝ちタイム、上がり共に平凡。しかしながら、あのインパクト大の競馬は名馬のやるそのもの。
新馬戦で負かした東スポ杯2着のアサヒからも、イクイノックスと同等の能力の裏付けはあるはず。
惨敗した時は私の見る目がなかったという事で。
◎ジオグリフ
○ドウデュース
▲ドーブネ(スプリットザシー)
△セリフォス
穴オタルエバー(ダノンスコーピオン)
穴(でもないか)は4枠2頭。
『リオン』リ『オン』(第【73】回『朝日杯』セントライト記念勝ち・4枠8番)
オタルエバー(父『リオン』ディーズ)
ダ【ノン】スコーピ『オン』
《追記》
ジオグリフが勝つとしたら、木村厩舎(ステルヴィオ・サンデーR)が初めてGIを勝った18マイルCSが使われるかも?
③(≒アルアイン)
④(≒ペルシアンナイト)
⑬(≒ステルヴィオ)
これを追加します。
Android携帯からの投稿