凱旋門賞見解 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

日本では10月4日に第【100】代の内閣総理大臣が誕生しますが、その前日にフランス(ロンシャン)で行われる第【100】回凱旋門賞。

日本馬は2頭出走。

クロノジェネシス(マーフィー・⑦番・14ゲート)

ディープボンド(バルザローナ・②番・5ゲート)

それと日本関連馬も2頭。

スノーフォール(ムーア・⑮番・9ゲート・父ディープインパクト)

ブルーム(武豊・③番・7ゲート)


なんとなくですが、今年こそ期待出来そうな気もしています。

ディープインパクト産駒と武豊は見届け人。注目はやはりクロノジェネシス。

凱旋門賞馬を父に持つ日本馬が凱旋門賞に出走するのは初めてだとか。100回目にして欧州調教馬以外の優勝なるか?

そう思う理由がクロノジェネシスの父バゴが勝った04年の凱旋門賞。同じ10月3日開催。

①着バゴ(⑭番・5ゲート)

クロノジェネシス(14ゲート)
ディープボンド(5ゲート)

日本馬2頭のゲートに該当しているんですよね。

この年の凱旋門賞には前走宝塚記念(これも同じ6月27日開催)を勝ったタップダンスシチー(⑥番・18ゲート)も出走していました。17着だったけど…


それと2013年っぽくもある。

13凱旋門賞
②着オルフェーヴル(『サンデーR』・前走フォワ賞①)
4着キズナ(『前田晋二』・前走ニエル賞①)
→21凱旋門賞
クロノジェネシス(『サンデーR』・前走宝塚記念①)
ディープボンド(『前田晋二』・父キズナ・前走フォワ賞①)

この年の勝ち馬はトレヴ(牝3)。スノーフォール?












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