「雑感」で書いた事。
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登録は15頭ですが13頭立てにならないものか?と妄想しています。
まだ競馬をやっていなかった80年代のある2強対決っぽい。1枠①と6枠⑨に2頭が配置されないかなぁ?
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○地キングニミッツ(牡8・小崎・吉田勝利・新生ファーム生産・栗毛)
ヨシオ(牡8・森・岩見裕輔・日本中央競馬会生産・鹿毛)
この2頭が回避して、どうやら妄想通り13頭立てになりそう(2頭を詳細に書いたのには意味あり)。
やはり、ある2強対決をやるのか!?
第【98】回天皇賞・秋(13頭)
①着6枠9番タマモクロス(牡4・南井・2人気←単勝2.6倍・芦毛)
②着1枠1番○地オグリキャップ(牡3・河内・1人気←単勝2.1倍・芦毛)
単枠指定された2頭の芦毛決着!
タマモ『クロ』スは【7】連勝中(天皇賞春・宝塚記念を含む【重賞5連勝中】)
オグリキャップは中央入り初戦のペガサスSを皮切りに【重賞6連勝中】。
そして、
『クロ』ノジェネシス(牝5・芦毛・母父クロフネ)は14戦【7】勝(秋華賞・宝塚記念・有馬記念を含む【重賞5勝馬】)
レイパパレ(牝4・鹿毛・母父クロフネ)は【6戦6勝】。
タマモクロス≒クロノジェネシス?
オグリキャップ≒レイパパレ?
構図がよく似ています。
タマモクロスの半妹ミヤマポピーもGI馬(エリザベス女王杯勝ち)
クロノジェネシスの半姉ノームコアもGI馬(ヴィクトリアマイル勝ち)
この2頭をどこに配置してくるのか興味津々。
予言めいた事をやるとろくなことがないのは桜花賞で証明してしまったけど(^^;
さらに、もうひとつ「世紀の」2強対決っぽくもある。
無敗の3冠馬を父に持ち前走大阪杯を勝った無敗馬が、連覇を狙う芦毛馬に挑む構図。
お分かりだと思うのであえて書きませんが。このレースは14頭立てだったけど。
上記2レースは1世代上の芦毛馬が勝利。クロノジェネシス?
ただし、どちらも2番人気が勝利。レイパパレ?
88秋天みたいに2強決着となるのか?それとも「世紀の対決」と同じく一角が崩れるのか?
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