ベタですが、同じ舞台で行われる当年の東京新聞杯が使われています。
①着4枠8番リスグラシュー(武豊・『矢作』・キャロットF・3人気)
②着2枠3番サトノアレス(藤沢和・5人気)
③着8枠15番ダイワキャグニー(横山典・『菊沢』・2人気)
9着8枠16番グレーターロンドン(川田・大竹・1人気)
≒第【68】回安田記念
①着5枠10番モズアスコット(ルメール・『矢作』・9人気)
②着2枠4番アエロリット(戸崎・『菊沢』・サンデーR・5人気)
③着1枠1番スワーヴリチャード(Mデムーロ・庄野・1人気)←同枠②サトノアレス
8着7枠14番リスグラシュー(武豊・矢作・キャロットF・6人気)
※共に矢作が1着、菊沢が馬券対象。サトノアレスの枠も馬券対象。
第【69】回東京新聞杯
①着2枠2番『インディチャンプ』(福永・音無・シルクR・1人気)
②着4枠6番レッドオルガ(北村友・藤原英・東京HR・6人気)
③着1枠1番サトノアレス(藤沢和・4人気)
≒第【69】回安田記念
①着3枠5番『インディチャンプ』(福永・音無・シルクR・4人気)
②着1枠2番アエロリット(戸崎・菊沢・サンデーR・3人気)
③着7枠14番アーモンドアイ(ルメール・国枝・シルクR・1人気)
※共にインディチャンプが1着。サトノアレス≒アエロリット(前年2枠で②着→1枠で馬券対象)。
第【70】回東京新聞杯
①着1枠1番プリモシーン(Mデムーロ・木村・シルクR・4人気)
②着6枠12番シャドウディーヴァ(岩田・斎藤誠・6人気)
③着7枠13番クリノガウディー(横山典・藤沢則・5人気)
6着1枠2番ヴァンドギャルド(福永・藤原英・社台RH・2人気)
9着5枠9番レッドヴェイロン(ルメール・石坂・東京HR・1人気)
≒第【70】回安田記念
①着7枠11番グランアレグリア(池添・藤沢和・サンデーR・3人気)
②着4枠5番アーモンドアイ(ルメール・国枝・シルクR・1人気)
③着4枠6番インディチャンプ(福永・音無・シルクR・3人気)
※共に、ルメールと福永で1→2人気を形成。5歳牝馬(シルクR)⇔4歳牝馬の決着。
ならば、
第【71】回東京新聞杯
①着5枠10番カラテ(菅原明・高橋祥・5人気)
②着2枠4番カテドラル(田辺・池添学・キャロットF・12人気)
③着6枠11番シャドウディーヴァ(岩田・斎藤誠・3人気)
4着7枠13番ヴァンドギャルド(福永・藤原英・社台RH・1人気)
施行回数以外で参考になりそうなのが、
・99安田記念
・09安田記念
・15宝塚記念
・17安田記念
などなど。
これで明日の枠順発表を待ちたいと思います。
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