ん?ここでいいのか?というのが正直な感想。枠順全体を見ても、これといってピンと来るものはありませんでした。
「展望」でも書きましたが、今年はアパパネが牝馬3冠を達成した2010年の再現。
アパパネ(国枝・金子真人)
09阪神JF①
10桜花賞①
そして、
ソダシ(金子真人)
20阪神JF①
21桜花賞①
アカイトリノムスメ(国枝・金子真人・母アパパネ)
この2頭の存在。
阪神JF~桜花賞~オークスは10年と全く同じ日に開催されています。
やはり勝つのは金子さん2頭のどちらか?
阪神JF~桜花賞~ヴィクトリアマイルと、牝馬限定GIは吉田隼⇔ルメールの決着が3回続きました。今回はマイルGIではないけど継続するのか?
6枠⑪ソダシと4枠⑦アカイトリノムスメが1→2人気を形成するなら、
05菊花賞(16頭)
①着『4枠7番』ディープインパクト(『金子真人』・1人気・6戦6勝)
4着『6枠11番』シックスセンス(2人気)
06天皇賞・春(17頭)
①着『4枠7番』ディープインパクト(『金子真人』・1人気)
②着『6枠11番』リンカーン(2人気)
この2レース?
共に2着は横山典&近藤(利一→英子)。
⑮アールドヴィーヴル(近藤英子)
①ククナ(横山武)
桜花賞5、6着馬かぁ。
20阪神JF
⑥ソダシ=1着
⑦サトノレイナス(ルメール&国枝)=2着
⑨和田
⑪ユーバーレーペン=3着
→21オークス
⑥和田
⑦アカイトリノムスメ(ルメール&国枝)
⑨ユーバーレーペン
⑪ソダシ
これをどう考えるか?
パッと見はピンと来ませんでしたが、3レースほど思い浮かびました。それはまた後ほど。
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