有馬記念は結構な金額をやられましたが、ほとんど取り返しました!!
『東京』記念&『東京』盃の一致する出目(4枠⑦と2枠③)から、◎オメガパフューム・○モジアナフレイバーとしましたが、モジアナの対角(裏3番)カジノフォンテンが2着。
名牝ジーナフォンテンの息子カジノフォンテンよくやった!(^-^)v
「見解」で書いた事。
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最大の注目は、オメガパフュームの東京大賞典3連覇なるか?現在単勝1.1倍の断トツ1番人気。大井2000Mはこの馬の庭(帝王賞勝ち含め3-3-0-0)。
連想するのは、同じスウェプトオーヴァーボードを父に持つ芦毛馬レッドファルクスが同一GI3連覇を目指した18スプリンターズS。ミルコ騎乗で連覇したというのも同じです。
ただし、
18スプリンターズS
⑩着8枠16番レッドファルクス(戸崎圭・5人気)
戸崎騎乗で3連覇ならず。今回はミルコの継続騎乗ですが、はたして?
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18スプリンターズS
枠『4』→『5』→1
≒20東京大賞典
枠『4』→7→『5』
※共に4枠の1番人気馬が勝利
レッドファルクスの果たせなかった同一GI3連覇。ミルコでリベンジ!
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気になるのが船橋のカジノフォンテン。父カジノドライヴが2着だった09フェブラリーSと同じ7枠⑭配置。この時は1枠②も馬券になっています(1人気カネヒキリ③着)。
第【66】回『東京』優駿も7枠⑭(テイエムオペラオー)は3着。
あとは有馬記念がどう使われるのか?やっぱり7枠⑭?
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20有馬記念
①着『5枠9番』クロノジェネシス(『サンデーR』・1人気)
②着『7枠14番』サラキア(11人気)
③着7枠13番フィエールマン(サンデーR・2人気)
≒20東京大賞典
①着4枠7番オメガパフューム(1人気)
②着『7枠14番』カジノフォンテン(9人気)
③着『5枠9番』ウェスタールンド(『サンデーR』・3人気)
※共に1人気→7枠⑭の決着(3着サンデーR)。
有馬記念では、サラキア(≒仮想アーモンドアイ)は同枠のフィエールマンの示唆役と決めつけ軽視して失敗しましたが、同じ7枠⑭で取り返して溜飲が下がりました。
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