②松浦悠(広島)
③脇本雄(福井)
④佐藤慎(福島)
⑤清水裕(山口)
⑥郡司浩(神奈川)
⑦新田祐(福島)
⑧平原康(埼玉)
⑨村上博(京都)
並びは、
⑤② ③⑨ ⑦④ ① ⑥ ⑧
2車のラインが3つと単騎が3人の超細切れ戦。
人気は来年の東京オリンピック代表の新田と脇本のナショナルチームの2人。スピード決着ならこの2人で仕方ない気もしますが、海外遠征などで日本の競輪を走るのは4ヶ月ぶり。したがって競走得点すらない2人の決着はどうなんだろ?
結局、競輪はラインだ!という予想で、
◎脇本雄
○村上博
▲松浦悠
△清水裕
③→⑨→②⑤
②→⑤→③⑨
これが本線。3着には①と⑧も。
立川競輪場で行われた近3回のグランプリの勝者は、
村上博(京都)
金子貴(愛知)
村上義(京都)
村上兄弟が2勝。弟の博幸は今回も出場しています。
近畿と中国ラインがやり合ったら、新田or中川の捲りが炸裂しそう。なんでも出来るオールラウンダーの平原が不気味。
①⑧=⑨②
⑦⑧=⑨②
②⑨=①⑦
この3連複が押さえ。
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