①着2枠3番マツリダゴッホ(『国枝』・9人気)
⇔19有馬記念
9着5枠9番アーモンドアイ(『国枝』・1人気)
マツリダゴッホは【9】人気【①】着
アーモンドアイは【1】人気【⑨】着
同じ亥年の有馬記念。人気と着順を反転させてきました。これぞ予定調和!!
マツリダゴッホは3番・9人気・①着
アーモンドアイは9番・1人気・③着?
こんな数字遊びを書きましたが、主催者は更に容赦なかったですね。
アーモンドアイの香港回避→有馬記念出走は、国枝師がノーザンFの意向に逆らったという説がある。
JRAがノーザンFに忖度しての予定調和だったのかも?
07有馬記念
③マツリダゴッホ=1着
④ダイワメジャー=3着
⑦ダイワスカーレット=2着
≒19有馬記念
⑥リスグラシュー=1着
⑦ワールドプレミア=3着
⑩サートゥルナーリア=2着
※+3の完全等間隔!(着順も)。
07年の【9人気→5人気】決着を、【⑨番→⑤番】の等間隔(起点5)で再現すると思って◎○にしましたが、同枠同士の等間隔決着というオチ。
07有馬記念
『5枠』⑩【フサイチパンドラ】=出走取消
→19有馬記念
『5枠』⑨アーモンドアイ(【母フサイチパンドラ】)
この呪縛から逃れられなかったアーモンドアイ。母フサイチパンドラと同じくこれで引退なんて事も・・・?
結果と回顧は後程。
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