ただでさえ難解なのに、取消戦でさらにわからなくなりました(^^;
『ソ』ウルスター『リング』(牝5・『社台RH』)
『ソ』ーグリッタ『リング』(牡5・『社台RH』)
登録馬を見た時に、この2頭はどういう使われ方をするのだろうと思っていました。
出走表に載せた上での取消。何らかの意味があるはず。ソーグリッタリングは前日1番人気に推されていますが。。。
第【36】回東京重賞を調べましたが、3枠と社台RH(≒吉田照哉)は外せないんだよなぁ。3枠は社台RHと吉田照哉の同居枠。
馬連を買うならこの馬(3枠)からですが、ソウルスターリングの取消は使わないという主催者の意思表示なのかも?
別のアプローチから、
・18京都記念(『枠4→8→6』)
・18有馬記念(『枠4→6→8』)
レイエンダの全兄レイデオロが6枠に配置されたレース。17ダービー(枠6→2→8)も含めると枠6=8ライン?
「初見」で第【36】回ジャパン『カップ』の事を書きました。
キタサンブラック→ショウナンバッハ
リアルスティール→プロディガルサン
これに、
ダノンメジャー→ダノンキングダム
今回出走の3頭の兄弟が一緒に走ったレースがあります(芝1800M重賞)。
18六甲S(①着ソーグリッタリング・②着プロディガルサン)と同じ枠1=5=6?
Android携帯からの投稿